埼玉県、(公財)明治安田こころの健康財団共催
発達障害の理解啓発を進める県民向け講演会(動画で学ぶ
「学業を終えて社会に出るところで困難に直面する発達障
講師:本田 秀夫 氏 (信州大学医学部子どものこころの発達医学教室 教授/
信州大学医学部附属病院子どものこころ診療部 部長/
長野県発達障がい情報・支援センター長)
配信:令和8年3月12日(木)から
YouTube 「埼玉県公式チャンネル(サイタマどうが)」
にてご視聴いただけます(約70分の動画です)
埼玉県、(公財)明治安田こころの健康財団共催
発達障害の理解啓発を進める県民向け講演会(動画で学ぶ
「学業を終えて社会に出るところで困難に直面する発達障
講師:本田 秀夫 氏 (信州大学医学部子どものこころの発達医学教室 教授/
信州大学医学部附属病院子どものこころ診療部 部長/
長野県発達障がい情報・支援センター長)
配信:令和8年3月12日(木)から
YouTube 「埼玉県公式チャンネル(サイタマどうが)」
にてご視聴いただけます(約70分の動画です)
埼玉県発達障害総合支援センターHPより
「4月2日の世界自閉症啓発デーに合わせ、株式会社松竹マルチプレックスシアターズ、イオンエンターテイメント株式会社のご協力のもと、MOVIXさいたま、MOVIX川口、イオンシネマ大宮、イオンシネマ春日部で「イヤーマフ」の貸出を行います。」
毎年好評のイヤーマフの貸出が、世界自閉症啓発デー&発達障害啓発週間に合わせて今年も行われます。
イヤーマフを試してみたいけれどなかなか試せる場所がなくて困っていませんか?
発達障害の有無に関わらず、大きな音が苦手なすべての方にご利用いただけるそうなので、この機会に試してみてはいかがでしょうか。
詳細はこちらのページから
さいたま市では、毎年、発達障害に関する講演会を「世界自閉症啓発デー」(4月2日)、「発達障害啓発週間」(4月2日から8日まで)にあわせて開催しています。
今年の発達障害に関する講演会は、発達障害のある人たちとその家族、そして関係者の豊かで充実した生活をめざし活動されている、よこはま発達グループの佐々木康栄氏をお招きします。Voicy等SNSでも発達障害や地域での支援について、様々な発信を精力的に行っておられています。発達障害の特性とともに理解するヒントや関わり方のポイントについて、お話しいただく予定です。
この機に、発達障害についての理解を深め、障害のある人もない人も、みんなが 安心して生活をおくることのできる 地域社会(ノーマライゼーション社会) を目指しましょう。皆さまのご参加をお待ちしております!
日時 令和8年3月8日 日曜日 14時30分~16時10分(受付開始14時00分~)
※入場無料、定員160名先着順(事前申し込み制)です。
会場 武蔵浦和コミュニティセンター 多目的ホール
こちらのさいたま市ホームページ上にあるさいたま市電子申請・届出サービスの専用フォームからお申込みください。
チラシも同じページからダウンロードできます。
<申込期間>
令和8年2月3日(火曜日)から令和8年3月4日(水曜日)まで
・先着順に受け付け、定員に達したことを確認次第、締め切らせていただきます(定員:160名)
・定員を超えてお断りする場合のみ、ご連絡いたします。
・手話通訳や要約筆記など、必要な配慮がある場合は、申込時に申込フォームの「受講に際して必要な配慮」のチェック欄にご入力ください。
発達障害関連書籍を多く出版されている翔泳社では、世界自閉症啓発デーおよび発達障害啓発週間にあわせて、期間限定(4/10まで)で『発達障害』関連書籍を無料で全文公開されています。
この機会に気になっていた本をお読みになられ、手元に置いておきたい本をご購入されるのはいかがでしょうか。
SBクリエイティブ社では、SB新書11タイトルを、世界自閉症啓発デーおよび発達障害啓発週間にあわせて、期間限定(4/2~4/8)で全文無料公開されています。
この機会に気になっていた本をお読みになられ、手元に置いておきたい本をご購入されるのはいかがでしょうか。
2025.3.28(県政ニュース)世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間-県内の建物やオブジェがブルーにライトアップされます-
上記記事にも掲載されていますが、4月2日(水)埼玉スタジアム2〇〇2で行われる浦和レッズホームゲームの県政PRブースにおいて、世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間のPRが行われることになりました。
スタジアムのオーロラビジョンでも世界自閉症啓発デーのPR映像を放映していただけるそうです。
たくさんの方に足を止めてご覧いただき、自閉スペクトラム症のこと、発達障害のこと、少しでも知っていただけると嬉しいなと思っています。
<浦和レッズホームゲームにおけるPR>
①県政PRブースへの出展
日時:令和7年4月2日(水)
16:30~キックオフ(19:30)
場所:埼玉スタジアム2○○2
南側フェンス内 PRブース
内容:世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間のPR
・ポスター・作品展示
・感覚グッズの体験コーナー
・ポケットティッシュ・リーフレットの配布
②会場内大型映像装置でのPR映像放映
日時:令和7年4月2日(水)
キックオフ1時間半前頃
場所:埼玉スタジアム2○○2 会場内
内容:世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間のPR

地図上、青丸の辺りに「県政PRブース」があります。
当会も、子ども達が作った青色のPETボトルツリー展示で参加します。
4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デーです。
4月2日から4月8日は発達障害啓発週間です。
県内各地でシンボルカラーの「青色」の「ブルーライトアップ」を行ってくださる機関について、報道発表がありました。
ライトアップ時間などの詳細は、県庁の「県政ニュース」をご確認ください。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0604/news/page/2025032801.html
ブルーライトアップが行われる機関は以下の通りです。
お近くの会員さんでお写真などを撮られた際には、ぜひ事務局にお送りいただけますと嬉しいです。
埼玉県とJDDnet埼玉では、さいたま新都心にあるコクーンシティ2にて世界自閉症啓発デー&発達障害啓発週間に合わせた啓発展示を行います。
期間:2025年4月2日(水)~8日(火)コクーン2営業時間内
場所:さいたま新都心 コクーン2 3F ABCマート前
発達障害の特性についての説明ポスター
埼玉県内で活動する発達障害の親の会のネットワーク「JDDnet埼玉」の構成団体である親の会の紹介ポスターを掲示します。
リーフレット等も設置しますので、お近くにお越しの際はお立ち寄りください
埼玉県発達障害総合支援センターよりお知らせいただきました。
埼玉県発達障害総合支援センターでは、発達障害の啓発を進めるために、「発達障害の理解啓発を進める県民向け講演会(動画で学ぶ発達障害)」動画を配信します。
講師:田中 康雄 氏(ミネルバ病院 副院長)
配信:令和7年3月3日(月)から令和7年9月3日(水)
備考:埼玉県、(公財)明治安田こころの健康財団共催
※申込は不要です。どなたでもご視聴いただけます。
※詳細は添付チラシをご覧ください。【チラシ】動画で学ぶ発達障害R7.3月
また、当会記事でもご案内している以下の講座についても現在配信中ですので、併せてご視聴ください。
【埼玉県:期間限定配信】「発達障害のある方への家族支援」動画
さいたま市では、毎年、発達障害に関する講演会を「世界自閉症啓発デー」(4月2日)、「発達障害啓発週間」(4月2日から8日まで)にあわせて開催しています。
今年の発達障害に関する講演会は、発達障害のある当事者のまほ氏にご講演いただきます。コミュニケーションに苦手意識を抱えていた、まほ氏が発達障害の診断を受けるに至った経緯や、「働くこと」に対する思いなどをお話いただく予定です。
併せて、まほ氏の理解者であり、一般社団法人ペガサスの代表理事である木村志義氏にもご登壇いただき、発達障害のある方への就労支援の経験を基に、発達障害の特性とともに理解するヒントや関わり方のポイントについて、お話しいただく予定です。
日時 令和7年3月1日 (土)14時30分~16時10分(受付開始14時00分~)
※入場無料、定員190名先着順(事前申し込み制)です。
会場 武蔵浦和コミュニティセンター 多目的ホール
こちらのさいたま市ホームページ上にあるさいたま市電子申請・届出サービスの専用フォームからお申込みください。
チラシはこちら ★R6_チラシ(両面)音声コードあり
<申込期間>
令和7年2月7日(金)から令和7年2月27日(木)まで
・先着順に受け付け、定員に達したことを確認次第、締め切らせていただきます(定員:190名)
・定員を超えてお断りする場合のみ、ご連絡いたします。
・手話通訳や要約筆記など、必要な配慮がある場合は、申込時に申込フォームの「受講に際して必要な配慮」のチェック欄にご入力ください。