当会からのお知らせ

会員のみなさま)7/20〆切「医療に関するアンケート」へのご協力のお願い

お手元に届いている「すまいる7月号」22ページに「医療に関するアンケートへのご協力のお願い」をさせていただいております。
記事にもあるとおり、当会からも委員を派遣している埼玉県障害者施策推進協議会では、次期障害者支援計画の策定に向けて話し合いを進めています。
重点課題として「発達障害のある方へのコミュニケーション支援」、特に「医療面での支援が必要である」ということが話し合われていますので、ここに、皆様の声を届けていくことを考えています。

ASDのあるお子さんが少しでもスムーズに医療にかかわれるように、この機会にぜひご意見をいただきたいと思います。
どんな些細なことでも結構です。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

二次元コードを利用し、スマホで回答が苦手だなという方は、こちらのダイレクトURLをご利用いただいても構いません。(同じものです)
https://forms.gle/RcGwBUMyjxjS5QyV6
締め切りは7/20となっています。どうぞよろしくお願いいたします。

【会員の皆さんへ】機関紙「すまいる」2026年7月号発送しました

昨日、当会機関紙「すまいる」3月号を発送しました。
(会員の皆さんはもちろんのこと、関係各機関にも送らせていただいています)
活動の案内なども多く掲載されていますので、ぜひご覧ください。

会員のみなさま 所属地区地区割ページを非公開にしました

会員のみなさま

総会を明日6月6日(土)に控え、出欠はがきの提出は〆切りましたので、総会議案書ページに記載の「所属地区 地区割ページ」につきましては公開を終了いたしました。

明日の総会は、9:45から受付いたします。
どうぞお気を付けてお越し下さい。

【会員の皆さんへ】機関紙「すまいる」2026年3月号発送しました

本日、当会機関紙「すまいる」3月号を発送しました。
(会員の皆さんはもちろんのこと、関係各機関にも送らせていただいています)
活動の案内なども多く掲載されていますので、ぜひご覧ください。

【会員の皆さんへ】機関紙「すまいる」2025年11月号発送しました

本日、当会機関紙「すまいる」11月号を発送しました。
(会員の皆さんはもちろんのこと、関係各機関にも送らせていただいています)
活動の案内なども多く掲載されていますので、ぜひご覧ください。

【会員の皆さんへ】機関紙「すまいる」2025年7月号発送しました

本日、当会機関紙「すまいる」7月号を発送しました。
(会員の皆さんはもちろんのこと、関係各機関にも送らせていただいています)
活動の案内なども多く掲載されていますので、ぜひご覧ください。

【会員の皆さんへ】今年度の総会議案書を送付しました

埼玉県自閉症協会 正会員のみなさま

今年度の総会議案書の発送が終了しました。
お手元に届きましたら内容の確認と、出欠ハガキの返送をお願いいたします。

埼玉県自閉症協会定期総会 令和7年6月7日(土)10時~
 埼玉県障害者交流センターにて

【会員の皆さんへ】障害者等用駐車施設の利用に関するアンケートのお願い

埼玉県福祉政策課より依頼がありました。

「埼玉県では障害のある方や要介護高齢者、妊産婦等のための駐車区画の適正利用を一層促進するため、令和5年11月1日から、埼玉県思いやり駐車場制度(パーキング・パーミット制度)を開始しました。
制度が開始して1年余りが経過しましたので、区画の利用状況(御自身で運転される場合のほか、同乗する場合も含む)の現状を把握させていただきたいため、障害者等用駐車施設の利用に関するアンケートを実施いたします。」

*埼玉県思いやり駐車場制度については、下記URLをご確認ください。
<参考>埼玉県思いやり駐車場制度の詳細に関する県ホームページURL
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0601/parking_permit.html

このアンケートの回答は、県電子申請システムを使用した「回答用URL」から行っていただく形になります。

間もなくお手元に届く「すまいる3月号」に、回答用URLに繋がる二次元コードを掲載していますので、そちらを読み取ってアクセスのうえ、ご回答をお願いします。
二次元コードが読み取れない方は、当会事務局宛にメールをいただければURLをお知らせします。

ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

【会員の皆さんへ】会報「すまいる」2025年3月号発送しました

昨日、当会会報「すまいる」3月号を発送しました。
(会員の皆さんはもちろんのこと、関係各機関にも送らせていただいています)
活動のご案内なども多く掲載されていますので、ぜひご覧ください。

昨年度のASD勉強会 寄付型セミナーの寄付先について報告がありました

昨年度(令和5年度)のASD勉強会は、よこはま発達相談室の佐々木康栄先生が代表を務めているTEACCHプログラム研究会東北支部で過去に配信したオンラインセミナーを再配信し、その売上(配信や販売に関わる手数料を差し引いた全額)を、能登半島地震の支援・復興に向けた寄付をされるとのご提案に賛同する形で、能登半島地震災害支援特別アーカイブ配信「自閉症スペクトラムの方々の支援で大切なこと」「わかりやすい支援のために必要なこと」を団体として視聴申込みをさせていただき、配信をASD勉強会(会員限定)として実施させていただきました。

本日、佐々木先生のXアカウントの投稿から、「いしかわTEACCHプログラム研究会さんに、寄付型セミナーの売り上げ全額を寄付させていただいた」旨の投稿がありましたので、会員の皆様にご報告させていただきます。
佐々木先生はXアカウント以外でも、Voicyアカウントにて実際にこの件についてお話もされ、ご報告されていますので、そちらのリンクも貼っておきます。

佐々木先生 Xアカウント 投稿
佐々木先生 Voicyの投稿

復興には時間がかかると思います。微力ではありますが、私達はこれからも石川に思いを寄せていきたいと思っています。