その他情報

【H29.12.20〆切アンケート】国交省接遇ガイドラインアンケート

JDDnetからの情報です。

現在、国交省では、交通事業者向けの『接遇ガイドライン』を作成するために、委員会が開かれております。
「みなさんの困りごと」と「交通事業者の困りごと」について双方にアンケート調査を行い、困りごとをマッチングさせて、解決策をガイドラインに反映させたいとのことです。
交通事業者と、皆さんの生活に欠かせない部分ですので、アンケート調査へのご協力を、何卒よろしくお願いいたします。詳細は下記となっております。
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★回答方法
アンケートは、①エクセル、②ワード、の2種類がございます。
どちらかお好きな方にご回答ください。

★返送方法
メールでご返送をよろしくお願いいたします。
office@jddnet.jp

★回答締切り
12月20日(水)
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エクセル 20171220アンケート調査票_利用者
ワード 20171220アンケート調査票_利用者

【アンケート】心のバリアフリーシンポジウムのアンケート

【シンポジウム】2017.12.12 JTB主催・川崎市共催・JDDnet協力『発達障害を手掛かりとして考える心のバリアフリー』シンポジウム

JDDnetからの情報です。

上記情報で周知させていただいている、JTB主催、川崎市共催・JDDnet協力『発達障害を手掛かりとして考える心のバリアフリー』シンポジウムにつきまして、JTBより、アンケートへのご協力依頼がきましたので、ご連絡をさせていただきます。

アンケートの目的は、シンポジウムを機に発達障害の実情を知ってもらうことです。
アンケートは下記URLからご回答をお願いいたします。
https://questant.jp/q/tegakari

【H30.1.15〆切アンケート】『発達障害者のヘアカットに関するアンケート調査』

JDDnetからの情報です。

特定非営利活動法人「そらいろプロジェクト京都」より、『発達障害者のヘアカットに関するアンケート調査』につきまして、JDDnetへのアンケート調査協力依頼が来ております。

アンケートは、下記2つの方法で回答することができます。
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①『Googleフォーム』からの回答
下記URLから、直接アンケートに回答することができます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd6G2FD0j2PE0o0MMfyqnvSjYTsBam2a5rOoF8-3AdOfhOBfA/viewform

②添付資料『【回答用紙】理美容・当事者保護者アンケート』にて回答
回答用紙に記入後、郵送、メール、FAXのいずれかで返信してください。
■郵送:〒610-0112 京都府城陽市長池五社ヶ谷14-1
■メール:general@minamiyamashiro.com
■FAX:0774-54-2117
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2017.11.15生活保護に関する集会

いのちのとりで裁判全国アクション(JDも会員団体)では、11月15日午後、参院会館講堂で、生活保護に関する集会を開催します。
多くのご参加を呼びかけます。参加費、事前申し込みは不要です。ウェブはこちらです。
http://inochinotoride.org/whatsnew/171017innai.php

いま来年度に向けて生活保護の基準改定が社保審基準部会で議論されています。
5年前の改定では、基準部会での結論とは全くかけ離れた形で基準を引き下げられてしまいました。道理の通らない保護基準引き下げは、貧困の連鎖が強まる一方です。誰もが「健康で文化的な生活」を送ることを強く求めます。拡散のご協力もいただければありがたいです。

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【集会タイトル】
 「ガマンくらべを終わらせよう。  ~生活保護でも大学に!下げるな!上げろ!生活保護基準」
【日時】11月15日(水)12時半~14時半
【場所】参議院議員会館講堂
【概要】
  司会:雨宮処凛さん(作家)・稲葉剛さん(住まいの貧困に取り組むネットワーク世話人)
  基調講演「憲法25条が保障する生存権と生活保護基準引下げ(仮)」
                木村草太さん(首都大学東京大学院教授)
   特別報告「生活保護世帯の大学生の現状と課題~堺市実態調査から」
           桜井啓太さん(名古屋市立大学講師、元堺市CW)
 基調報告「生活保護基準部会での議論の状況」
           田川英信さん(いのちのとりで裁判全国アクション事務局)
  当事者・支援者の声
  ・子どもの専門学校進学で「世帯分離」された母子世帯の方
  ・生活保護を利用する高齢世帯、障がい世帯、母子世帯等の方々
【主催団体】いのちのとりで裁判全国アクション

★生活保護の充実を求める緊急署名も実施中です。あわせてご協力をお願いいたします。
署名用紙は以下からダウンロードできます。
http://inochinotoride.org/whatsnew/171019shomei.php

【情報】DO-IT Japanスカラー募集

主宰者の方からご案内をいただきました。
募集〆切が近くなっておりますので、ご注意ください。
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今年もDO-IT Japan(全国から選抜された障害や病気のある中学生,高校生・高卒生,
大学生・大学院生の中から,将来の社会のリーダーとなる人材を養成することを
目的としたプログラム)の参加者募集期間が開始されております。
http://doit-japan.org/

今年は,小学生はアコモデーション・コース(中学生になったらスカラープログラムに
応募したい!と思っている小学生に向けて、スカラープログラムの体験としての
特別コース)に応募することができます。

選抜への応募をご希望出ない場合も,障害のある児童生徒(または保護者),
障害のある大学生/大学院生は,DO-IT PALプログラムへの登録が可能です。

募集締め切りは5月8日(当日消印有効)です。

 先だって,夏季プログラムの様子を収めたビデオも公開しております。応募の際の
ご参考まで,お使いください。
https://doit-japan.org/2017/movie/

どうぞよろしくお願いいたします。

JDDnetからのお知らせ 発達障害『無料映画上映会』を実施・実現するために

JDDnetからのお知らせです。
JDDnetでは無料の映画上映を通して、発達障害の理解を深めてもらうために、
クラウドファンディングによる挑戦をしています。
しかしながら現在、目標金額にはまだまだ届かない現状とのことです。
多くの皆様のご協力をよろしくお願いします。

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★タイトル
 「無料の映画上映を通して、発達障害に対する理解を深めてほしい」

★クラウドファンディングURL
http://readyfor.jp/projects/JDDnet20170401

★募集金額
 目標金額97万円

★募集期間
2月 23日(木) 10:00~3月 31日(金) 23:00までの36日間

■イベント情報■
JDDnetHP:http://jddnet.jp/event170401/
JDDnetFacebook:https://www.facebook.com/JDDnet/
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これまでJDDnetは、日本の発達障害を代表する全国組織として、理解啓発や政策提言など、発達障害のある方の自立と社会活動を推進する活動をしてきましたが、発達障害は「見た目にはわからない障害」であるため、まだまだ偏見や誤解があり、発達障害のある子どもや大人、そして保護者の中には、つらい思いをしている方も多くいらっしゃいます。

そこで、4月2日~8日の「発達障害啓発週間」に合わせて、映画無料上映会を実施し、発達障害の理解を深めたい!と考えて、このプロジェクトを立ち上げました。

今回のプロジェクトの目的は、発達障害について「知る」機会を作ることです。
言葉は聞いたことがあるけれども、具体的にはどんな障害なのかわからないという方に、発達障害のことを映画で、気軽に、抵抗感少なく知ってもらい、発達障害のある方や関係者の「困ってる」は、実は身近なことだということに気づくきっかけとしていただきたいのです。

クラウドファンディングというのは、インターネットを通じて、人々に比較的少額の資金提供を呼びかけるものです。「ALL or NOTHING」という仕組みのため、目標額に1円でも到達しないと不成立になってしまい、それまで集まった支援金が受け取れなくなってしまいます。
現在、私たちのプロジェクトの目標金額は97万円です。  

ページを見て、少しでも共感していただけましたら、お力を貸していただけないでしょうか。
ご支援いただいた皆さまには、金額に応じてお礼のリターンをご用意しております。
(※支援にはクレジットカードが必要となります。)

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
プロジェクト実現に向けて頑張りますので、どうか応援よろしくお願いいたします。 

国土交通省航空局 航空旅客ターミナル施設業に関する対応指針案のパブリックコメント募集

国土交通省航空局より、航空旅客ターミナル施設業における、障害者差別解消法に係る対応指針(航空旅客ターミナル施設事業)につきまして、パブリックコメントの募集が開始されました
締切日は3月28日となっています。

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(パブリックコメントホームページ)
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155171208&Mode=0
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ぜひご意見をお寄せください。

(日本自閉症協会)自閉症と三角頭蓋手術についての声明

日本自閉症協会は、自閉症と三角頭蓋手術について下記の通り声明を発表しました。

国家戦略特別区域「沖縄県」の認定事業「病床規制に係る医療法の特例」における「小
児の軽度三角頭蓋に対する頭蓋形成術」について
http://www.autism-japan.org/action2/2016/20160801.pdf