NHK」タグアーカイブ

(NHKみんなでプラス)通級や特別支援学級について保護者が知りたい情報まとめ

NHKの番組「おとなりさんはなやんでる」2023.6.24放送回のテーマ「特別支援教育」
通級や特別支援学級について、知りたい情報をまとめたページがあります。ぜひご覧ください。

(NHKみんなでプラス)通級や特別支援学級について保護者が知りたい情報まとめ

 

【オンラインフォーラム】2023.7.23 NHKハートフォーラム「子どもの発達障害 ~今、大切なことと、将来、役に立つこと。~」

NHKハートフォーラム「子どもの発達障害 ~今、大切なことと、将来、役に立つこと。~
2023年7月23日(日曜)
開演:午後1時30分 終了予定:午後5時30分

インターネットでのライブ配信(参加無料)(先着1000人)
※インターネットデータ通信料のみご負担ください。

出演予定
本田 秀夫(信州大学医学部附属病院 子どものこころの発達医学教室 教授)
菊田 史子(当事者の母 / 一般社団法人 読み書き配慮 代表理事)
近藤 幸男(神奈川県 川崎市発達相談支援センター 特別支援教育士)
綿貫 愛子(公認心理師/ 東京都立特別支援学校外部専門員、特別支援教室巡回相談心理士)
内藤 裕子 <司会>(フリーアナウンサー)

申し込み等、詳細はこちらのアドレスから

2023.4.8(NHK首都圏NEWS WEB)感覚過敏の人に配慮 家電量販店でクワイエットアワー 相模原

  • 家電量販店大手のヤマダデンキが相模原市内の店舗で店内BGMを止めたり、一部の照明や展示するテレビを消したりして、静かな環境で、買い物ができるように。

確かに電器店ではテレビなどの大きな音や光に圧倒されてしまうかもしれませんね。こうした取り組みが苦しむ人の一助になるといいなと思います。

2023.4.8(NHK首都圏NEWS WEB)感覚過敏の人に配慮 家電量販店でクワイエットアワー 相模原

2023.1.23(NHK首都圏ナビ)神奈川・相模原市 広がる“クワイエットアワー”感覚過敏を知って!

2023.1.23(NHK首都圏ナビ)神奈川・相模原市 広がる“クワイエットアワー”感覚過敏を知って!

神奈川県相模原市では、地元の青年会議所が中心となって19の店舗で行われるなど、取り組みが広がりつつあります。

2022.7.27(NHK首都圏ナビ)コロナ 自宅療養 過ごし方の注意点と準備しておくと便利なもの

NHKの特集記事です。誰が罹っても不思議ではない状況ですので、備えておきたいですね。

(NHK首都圏ナビ)コロナ 自宅療養 過ごし方の注意点と準備しておくと便利なもの

【オンラインフォーラム】2022.7.30 NHKハートフォーラム -オンライン- 「子どもの発達障害 ~今、大切なことと、将来、役に立つこと~」

NHKハートフォーラム「子どもの発達障害 ~今、大切なことと、将来、役に立つこと~
2022年7月30日(土曜)
開演:午後1時30分 終了予定:午後5時30分

インターネットでのライブ配信(参加無料)(先着1000人)
※インターネットデータ通信料のみご負担ください。

出演予定
本田 秀夫(信州大学医学部附属病院 子どものこころの発達医学教室 教授)
菊田 史子(当事者の母/一般社団法人 読み書き配慮 代表理事)
近藤 幸男(特別支援教育士/社会福祉法人 青い鳥 川崎市発達相談支援センター ソーシャルワーカー)
綿貫 愛子(公認心理師/国家資格キャリアコンサルタント/東京都立特別支援学校外部専門員、特別支援教室巡回相談心理士)
松本 龍之介(ASD 当事者)
秦 まりほ/万里子(ASD 当事者/母)
常岡 天祐(ADHD・LD当事者)
藤田 記久・希惠子(ASD・知的障害 当事者/母)
日野 公三(〈通信制高校〉明蓬館高等学校 理事長・校長)

内藤 裕子 <司会>(フリーアナウンサー)


申し込み等、詳細はこちらのアドレスから

(協力依頼)NHK「公共放送の福祉番組としてのあり方を検討するための調査」

日本自閉症協会を通じての依頼です。

NHK、EテレのハートネットTVより、「公共放送の福祉番組としてのあり方を検討するための調査」の協力の依頼をいただいております。
設問は全部で47問で、所要時間は、モニターによるテストでは、およそ30~40分程度とのことです。
この調査は当会会員以外の方でもご協力いただけます。ぜひ広くご協力いただけますとありがたいです。
アンケートに関するご質問につきましては、下記のご担当の方までお問い合わせいただけますと幸いです。

――――――――――――――――――――
ハートネットTV当事者調査 ご協力のお願い

このたびNHK・Eテレの福祉番組「ハートネットTV」では、番組で放送してきた様々なテーマの当事者、支援者、関係者の方たちの声から、番組がどのように見られているか/本当に必要な福祉番組はどのようなものかを調べる調査を行うことになりました。

公共放送の福祉番組として伝えるべきことを伝えられているのか、今回の調査をもとに、私たちの足元をもう一度確認するとともに、今後の福祉番組のあり方を検討していきたいと思っています。

ご多忙のところ大変申し訳ありませんが、なにとぞご協力いただけますようお願い申し上げます。

【Web調査フォーム】
https://forms.office.com/r/qSa2et9hyC

【かんたんな日本語版】
https://forms.office.com/r/W0DNfQKCUn

※上記以外に、ルビ付き版、プリントアウト版、テキスト版などもあります。必要な方は
ebisawa.s-gw@nhk.or.jpまたは
〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
NHK 制作局 第3ユニット福祉
TEL 03-5455-2941
FAX 03-3468-6139
調査窓口 丹野康平(たんの こうへい)までご連絡ください。
―――――――――――――――――――――

【オンライン開催】2021.11.23埼玉県ケアラー支援オンラインフォーラム・2021.11.26NHKハートフォーラム

埼玉県からご案内をいただきました。

県では11月23日(火・祝)にフォーラムをオンラインで開催します。
また、11月26日(金)にはNHKさいたま放送局とともに、ヤングケアラーに関するフォーラムを開催します。

詳しくは別添チラシ若しくは、以下の県ホームページをご確認ください。以下のホームページ内に専用の申込サイトのリンクが貼ってあります。

<県ケアラー支援フォーラム>11月23日(火・祝)13時~15時30分
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0609/chiikihoukatukea/carer-forum.html
チラシ ケアラー支援フォーラム

<NHKハートフォーラム ヤングケアラー ~SOSを見逃さないために>
11月26日(金)14時~16時
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0609/chiikihoukatukea/youngcarer-forum.html
チラシ NHKハートフォーラム

皆様の御参加をお待ちしております。