「こども医療費助成制度」とは、子育て世帯の経済的負担を軽減するため、お子さんにかかる医療費の一部負担金を、県と市町村で助成する制度です。
県内にお住まいで、医療保険(国民健康保険、社会保険、共済組合等)に加入しているお子さんが対象で、令和6年10月1日から、県内全ての市町村において対象年齢が18歳年度末までとなりました。
埼玉県ホームページに内容が掲載されています。
詳細については、お住まいの市町村担当課にお問い合わせください。
「こども医療費助成制度」とは、子育て世帯の経済的負担を軽減するため、お子さんにかかる医療費の一部負担金を、県と市町村で助成する制度です。
県内にお住まいで、医療保険(国民健康保険、社会保険、共済組合等)に加入しているお子さんが対象で、令和6年10月1日から、県内全ての市町村において対象年齢が18歳年度末までとなりました。
埼玉県ホームページに内容が掲載されています。
詳細については、お住まいの市町村担当課にお問い合わせください。
さいたま市に子ども家庭総合センター「あいぱれっと」が開設され、4月1日に全館開館いたしました。
さいたま市浦和区上木崎4-4-10(与野駅東口より徒歩7分)
詳細はこちらのページから(さいたま市ホームページ内)
あいぱれっとのページはこちら
新聞報道は以下。
2018.3.29(日本経済新聞)さいたま市が「子ども家庭総合センター」
記事には
「全国でも珍しい、高校生年代を対象にした児童心理治療施設「子どもケアホーム」も設けた。」
「同センターの特徴の一つが、児童福祉法に規定された児童心理治療施設で、15歳~18歳未満の高校生年代を対象にした「子どもケアホーム」だ。家庭や社会に居場所がなく、虐待による心の傷や発達障害、引きこもりなどにより心理的困難を抱え、生きづらさを感じている子供の進学、復学、就職の準備など自立を支援する。」
と、あります。
川島町子育て総合支援センター「かわみんハウス」が、平成29年4月1日にオープンしました。
この施設は、(1)子育て支援センター、(2)児童センター、(3)スクーリング・サポートセンター、(4)放課後児童クラブの4つの機能をもった複合施設です。
埼玉県比企郡川島町大字畑中 348番地
http://kawamin.ciao.jp/
JDDnetからのお知らせです。
昨年NHKラジオにて放送されました、JDDnet田中康雄理事による「子どもの発達障害」
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【詳細】
●テーマ:「子どもの発達障害」
●NHKラジオ第一放送 マイあさラジオ『健康ライフ』コーナー
●日にち:3月27日(月)~31日(金)5日間(
●時間:午前5時37分~
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春の爽やかなお目覚めのひと時に、ぜひ、お聞きになっていただければと思います。