4月1日から、民間の事業者も障害のある人の求めに応じて合理的な配慮を行うことが義務づけられることになります。
2024.3.28(NHK)障害者への「合理的配慮」4月から民間事業者にも義務化
4月1日から、民間の事業者も障害のある人の求めに応じて合理的な配慮を行うことが義務づけられることになります。
2024.3.28(NHK)障害者への「合理的配慮」4月から民間事業者にも義務化
さいたま市では「希望する子どもは誰でも放課後、学校内で過ごせる」という事業をモデル実施する予定だそうです。
2024.3.25(NHK)さいたま市 希望するすべての子どもに提供 放課後居場所事業
NHK Eテレ『キラキラムチュー むつみ君、3年の歩み』
3/26(火)午前9:00〜9:30
今回はスペシャル版。番組第1回の主人公で“鉄道”が大好きなむつみ君、3年の歩みを大公開!中2の夏、鉄道会社の職場体験のチャンスが!
埼玉県・公益財団法人明治安田こころの健康財団共催、明治安田生命保険相互会社後援
2024.3.15から動画配信開始しております
発達障害の理解啓発を進める県民向け講演会(動画で学ぶ
「発達障害とひきこもり~こころの土台をつくるために必
講師:近藤 直司氏(精神科専門医、大正大学名誉教授)
申込不要。配信期限はなく、どなたでもご視聴できます。
動画は、埼玉県発達障害総合支援センターのこちらのページから
(配付資料もこちらのページからダウンロード可能です)
政府は、子どもに接する仕事に就く人に性犯罪歴がないか確認する制度「日本版DBS」を導入するための法案を19日、閣議決定しました。犯罪歴を最長で20年照会できることなどが柱です。
2024.3.19(NHK)1からわかる「日本版DBS」 法案閣議決定 性犯罪歴を確認 子どもを守る
照会の対象とするのは有罪判決が確定した「前科」に限定し、期間は、拘禁刑(懲役刑と禁錮刑)の場合で刑終了から20年、罰金刑以下は10年とする。不同意わいせつ罪など法律違反の他、痴漢や盗撮といった条例違反も含む。
2024.3.19(FNNプライムオンライン)日本版DBS法案を閣議決定 子どもと接する仕事に就く人の性犯罪的を確認
前科の有無を確認する事業
NHK Eテレ キラキラムチュー(10)“ボウリング”が宝物
放送:3/19(火)午前9:00~9:30
NHK Eテレ ハートネットTVでは、2024.2.7に生放送した「能登半島地震 障害者の避難生活はいま」の再放送があります。
NHK Eテレ ハートネットTV 「能登半島地震 障害者の避難生活はいま」
2024.2.18(日)午前0:45 ~ 午前1:15 (30分)
NHKサイト内の「首都圏ナビ WEBリポート」で、発達障害に関する取材記事が掲載されています。
2023.3.22 「あなたの子どもは発達障害」 その時、私は、学校は
2023.3.30 発達障害の子どもたち 不登校など「二次障害」の声も相次ぐ 対応は?
2023.4.13 発達障害の子の学び 過去最多18万人超 「通級」とは
2023.4.20 発達障害の子ども不登校に 担任の教員から「反省文書かされた」
2023.4.26 発達障害の子どもが学ぶ「通級」学校現場のリアルな声は
2023.5.19 「発達障害の子の学び」孤立する親 つながりで作る情報サイト
2023.6.15 発達障害の子の学び 教員不足は『通級』にも 指導の充実は?
2023.6.23 発達障害の子の学び 本当は「通級」を続けたいのに…
2023.7.6 発達障害の子の学び 「通級など難しく、引っ越し」の声も
2023.8.9 発達障害の子ども 何が困難? どう理解?
2023.9.26 発達障害の子の学び 検査まで半年 遅れる支援の現状
2023.10.26 発達障害の子の学び 皆さんの投稿から見えた課題とは
2023.10.31 発達障害の子どもの学び “情緒学級”を求める声
2024.1.26 発達障害の子ども「通級に入れない」相次ぐ 検査に1年待ちも 教員不足も深刻2024.1.26 発達障害の子“通級利用に数か月かかる場合も”都内の4割以上 自治体アンケートからみえた“学びの壁”
東松山市にあるこども動物自然公園でクワイエットデーの取り組みが行われます。
感覚過敏の方も安心して楽しめる「クワイエットデー」を開催します(2/3)
「クワイエットデーは、今日1日 園内の音や光などの環境を調節し、感覚過敏の方も安心して動物園を楽しんでいただくための取り組みです。」(こども動物自然公園HPより)
2024年2月3日(土)午前9時30分~午後5時00分(最終入園午後4時00分)
・園内放送や屋内施設の館内放送を止める(緊急時は除く)
・屋内施設の照明を通常より暗くする
・カームダウンスペースの設置
・但し、感覚過敏の方限定の開園ではないため、照明の明暗が激しい場所や音のでる場所には、感覚過敏の方が安心してご利用して頂けるように、看板等を設置