埼玉新聞の報道です。桜区の県立浦和工高跡地にさいたま市立の知的障害特別支援学校が開校することが正式に決まったそうです。
2025.11.20(埼玉新聞)小中高一貫で2033年度開校へ 県立浦和工高跡地に知的障害特別支援学校
埼玉新聞の報道です。桜区の県立浦和工高跡地にさいたま市立の知的障害特別支援学校が開校することが正式に決まったそうです。
2025.11.20(埼玉新聞)小中高一貫で2033年度開校へ 県立浦和工高跡地に知的障害特別支援学校
昨年度に引き続き、埼玉県自閉症協会とできるびよりさんとのコラボ企画研修会を開催します!
講師:東恩納 拓也先生
東京家政大学 健康科学部リハビリテーション学科 講師
作業療法士 博士(医学) 特別支援教育士SV
2026.1.17(土)14:00~15:30
埼玉会館 3C会議室
参加費 1000円(埼玉県自閉症協会会員は無料)
定員 50名(定員になり次第締め切ります)
保護者の方はもちろん、園や学校の先生方、児童発達支援や放課後等デイの支援者の皆様、そしてご興味がある全てのみなさま ぜひお申し込みください!
2026.1.17(土)14:00~16:00
埼玉会館 3B会議室
こちらは「入場無料・予約不要・出入り自由」です。
ぜひお子様もご一緒に。「ちょっと行ってみようかな」の感覚でお立ち寄りください。
様々な教材やグッズを体験してみませんか?本当に「目からウロコ」です!!
*クールダウンスペースもあります
(3A会議室)安心してお越しください。
会員の皆さんへ。協会会員限定オンライン茶話会のご案内です。
お子さんの年代・所属地区の垣根を越えて「埼玉県自閉症協会会員」という共通項で、ざっくばらんに様々なお話をしましょうという会です。
(事前申込制です。当日の飛び入り参加はできません)
ご参加をお待ちしております。
【お願い】
通常、会場で直接お会いして行っている活動です。オンライン実施ですが参加される方同士、お顔を見ながら会場での実施と変わりなくていねいにお話を進めていきたいと思っておりますので、参加の際はカメラをONにしていただきますようお願いいたします。
(お顔を出すことに抵抗がある方は参加をお控えください)
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2025.12.17(火)10:00~12:00
埼玉県自閉症協会会員限定の活動となります。
(この会は非会員の申込みは受け付けておりません)
★当事者のお子さんがそばにいらっしゃる状態での参加はお控えください。
★通信費は自己負担となります。(Wi-Fi環境推奨)
★Zoomを利用しますので、あらかじめご準備をお願いします。
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お申し込みは2025.12.10(火)の18時までに、埼玉県自閉症協会事務局まで
参加者氏名・所属地区・連絡先(メールアドレス)をお知らせください。
参加の方には前日に入室IDをお知らせいたします。
小学校の始業前に児童を預かるモデル事業。記事では「4市町が導入」とあります。
この記事では毛呂山町のケースを取材されているようです。
2025.11.12(朝日新聞)小1になっても早朝に預けたい 保護者支援のこどもの居場所づくり
ご案内が大変遅くなり、申し訳ありません。
次回の幼児学齢期グループ活動のご案内です。
この会は奇数月に開催しており、お子さんの様子や近況をお話ししていただくおしゃべり会となっています。いろいろなお話を聞かせてください。お待ちしています。
(事前申込制です。当日の飛び入り参加はできません)
【お願い】
通常、会場で直接お会いして行っている活動です。オンライン実施ですが参加される方同士、お顔を見ながら会場での実施と変わりなくていねいにお話を進めていきたいと思っておりますので、参加の際はカメラをONにしていただきますようお願いいたします。
(お顔を出すことに抵抗がある方は参加をお控えください)
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2025年11月11日(火)午前10時~12時
中3までのお子さんをお持ちの保護者の方対象
(非会員の方もお試し参加として1回無料でご参加いただけます)
★当事者のお子さんがそばにいらっしゃる状態での参加はお控えください。
★通信費は自己負担となります。(Wi-Fi環境推奨)
★Zoomを利用しますので、あらかじめご準備をお願いします。
★参加される皆さんの個人情報を守るため、基本的に自宅からの接続をお願いいたします。(外出先、仕事先からの接続はお控えください)
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お申し込みは11月4日(火)の18時までに
・会員の方は埼玉県自閉症協会事務局もしくは所属地区長へメールで
・非会員の方はメールフォームで
①参加者氏名 ②連絡先 ③お子さんの学年と性別 ④お子さんの診断名(ある方)
⑤当日どんなことを話したいか(あれば)」
の5点をお知らせください
参加費 埼玉県自閉症協会会員は無料
*非会員の方もお試し参加の1回は無料です。
2回目からの参加は1回1,000円となります。
参加の方には前日に入室情報をお知らせいたします。
日本自閉症協会からのお知らせです
2025年3月から4月にかけて、日本自閉症協会Youtubeチャンネルで公開した「自閉スペクトラム症のある子の行動障害の適切な対応とは?」の特別編が公開されました。
自閉スペクトラム症の特性から行動上の問題を抱えたお子さんを持
問題に向き合う時に考えておきたいことを井上雅彦先生(日本自閉
ぜひ、多くの方にご視聴いただければと思います。
~自閉スペクトラム症のある子の行動障害の適切な対応と
「行動の問題に向き合うときに、考えておきたいこと」
▼視聴URL:
https://youtu.be/DWaJIY
既に公開されている第1話~第3話はこちらです。併せてご視聴ください。
「教えて井上先生 自閉スペクトラム症のある子の行動障害の適切な対応とは?~幼児期から学童期までを中心に~」
▼第1話 「行動面の問題が起きた時、どう向き合えばいい?」
視聴URL:https://youtu.be/4rKqZ2HzTaI
▼第2話「そもそも行動障害とは?どうしてするの?」
視聴URL:youtu.be/B_pk88dt3EA
▼第3話「行動上の問題に親や支援者はどのように対応すればいいですか?」
視聴URL:youtu.be/eysK2XFOEDU
NHK Eテレ「キラキラムチュー」
2025年10月21日(火) 午後20時 〜
「数字が宝物」
「数字」に夢中な小5のいつきくん。 車のナンバーやガソリンスタンドの価格表など 数字を見つけては足し算! 感情のコントロールができなくなることもあるけど、 好きなことが支えに。
2022年3月放送回をリメイクしてお届け。
障害者団体に長く愛されてきた埼玉県のリフト付バス「おおぞら号」。
今年度末で廃止になるという、とても残念なニュースです。
県民に好評の事業であっても、このように突然事業が終了してしまうという現実・・・
本当に、なんとかならなかったのでしょうか・・・
2025.9.11(埼玉新聞)毎回のように抽選になるなど希望は多くても…52年間の運行を終了
2025.10.11(朝日新聞)障害者団体向けバスの運行終了 埼玉県議会で見直し求める質問相次ぐ
2025.10.13(読売新聞)障害者ら旅のバス廃止へ、運転手確保が困難
【ペアレントメンター事業】2025年10月に久喜市でのペアレントメンター事業を開催いたします
上記記事でご案内しております久喜市でのペアレントメンター事業の2回目。
10/21(火)「ふせんDEワーク」~みんなで一緒にグループワーク~
申込み〆切を 10/19(日)正午まで 延長しております。
子ども達の行動の理由・背景、対応方法を、参加保護者&ペアレントメンターの皆で一緒にワイワイと話しながら考えていくグループワークです。
他の人の考えを知ることで、今日からの子育ての参考になるのではないかと思います。
会場には、オススメの書籍や、ペアレントメンターが使ってきた支援ツールの一部なども持参いたしますので、手に取ってご覧いただけます。
ご自身で見てわかる支援ツールを作ってみたけれどなんだかうまくいかない・・・など、お悩みがありましたら、よろしければご持参ください。みんなで一緒に考えることもできます。解決の糸口がみつかるかも・・・
参加を迷われている方、ぜひ!お待ちしています。
JDDnetを通じてオンラインアンケート調査協力のお願いがありました。
自閉スペクトラム症のある成人(18歳以上)の方を対象としており、調査は2つあります。多くの方のご協力をお願いいたします。
*なお、HP、SNSへの掲載は、綿貫先生よりご快諾をいただいております。
「多くの方に、
とのことですので、どうぞよろしくお願いいたします。
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自閉スペクトラム症のある人々の視点から生活や幸福感を捉えることを目的としたアンケート調査を実施します。
その成果は、当事者を尊重した支援のあり方や社会制度の改善に資する基礎資料となると考えております。
対象者:自閉スペクトラム症のある成人(18歳以上)の方
調査方法:オンラインフォームによるアンケート(Microsoft Forms)
調査期間:令和7年9月18日から11月15日まで
参加は任意・匿名であり、不利益は一切ありません。回答途中の中止や送信後の撤回も可能です。
お一人で両方の調査にご参加いただくことも、いずれか一方のみご参加いただくことも可能です。ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
日常生活における「幸せ」「安心」「不安」といった体験や考えをうかがい、自閉スペクトラム症のある人々の視点からみた幸福感の特徴を明らかにすることを目的としています。
自閉スペクトラム症のある人々の、特有の経験や生活上の視点に注目し、日常生活の多様な側面が生活の質(QOL)にどのように関わるかを明らかにすることを目的としています。
研究責任者:綿貫 愛子(東京学芸大学大学院博士課程1年)