世界自閉症啓発デー」タグアーカイブ

世界自閉症啓発デー ONLINE 2021 - 輝く人・照らす人 –

世界自閉症啓発デー日本実行委員会公式サイトにて、オンライン動画の配信が始まりました。
 
動画配信の開始日:2021年4月2日(金)
コンテンツ①
「友情で輝く・友情で照らすージュリアとエルモのストーリータイムー」
コンテンツ②
「動画で輝く・動画で照らすー世田谷区の啓発動画ハッタツ凸凹あるあるの出来るまでー」
コンテンツ③
「スポーツで輝く・スポーツで照らすースポーツのちからー」

(日本自閉症協会)街頭大型ビジョンでの啓発デーCM放映

日本自閉症協会からの情報です。

株式会社ピー・プランニング(P.Planning inc.)からのお申し出を受け、街角の大型ビジョンで啓発デーCMを流していただけることになりました。
4月2日までは現在のもの、3日からは発達障害啓発週間として2枚目を変更して放映予定です。

■渋谷愛ビジョン(渋谷・宮益坂交差点)9:00~24:00まで15時間放映
04分00秒~、34分15秒~の毎時2回放映 1日30回放映

■ラジ館ビジョン(秋葉原・電気街口)8:00~22:00までの14時間放映
21分30秒~、51分30秒~の毎時2回放映 1日28回放映

■HAZ AMEYOKOビジョン(御徒町・アメ横入口)6:00~24:00までの18時間放映
毎時03分15秒~、10分30秒~、20分15秒~
33分15秒~、40分30秒~、50分15秒~の6回放映 1日108回放映

【日高市】LIGHT IT UP BLUE HIDAKA 2021

日高市にて、世界自閉症啓発デー・発達障がい啓発週間にあわせ
「ライト・イット・アップ・ブルー日高」と題したイベントが行われます。
お近くの方、足を運んでみてはいかがでしょうか。

<総合福祉センター高麗の郷>
4/1(木)~4/15(木) 発達障がいの啓発を目的とした展示をロビーにて実施
4/2(金)夕方には高麗の郷施設の一部をライトアップ予定
4/14(水)10:00~11:30「鉄道画家 福島尚さんのお母様 福島キヨさんを囲んで」
※要申込 定員15名程度 4/4までに申込(チラシ裏面参照のこと)

<日高市立図書館>
3/30(火)~4/25(日)発達障がいに関する書籍紹介、啓発展示など

<生涯学習センター>
4/18(日)10:00~ 映画上映会「障がい者イズム~このままじゃ終われない~」
上映会後、自由参加の座談会を予定
※申込不要 定員50名 マスク着用のこと(チラシ裏面参照のこと)

【配布版】日高啓発デーチラシ表
【配布版】日高啓発デーチラシ裏
 

(日本自閉症協会)【2021年3 月 22 日~3 月 28 日】期間限定販売T シャツで繋がろう! 啓発デーを盛り上げよう!チャリティ T シャツプロジェクトご協力お願い

日本自閉症協会からの情報です。
 
日本自閉症協会では、京都のチャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN(ジャミン)」とコラボし、 オリジナルロゴがプリントされたグッズを1週間の期間限定で製作・販売しています!
4月2日は国連が定めた「世界自閉症啓発デー」。
自閉症の理解を広げる活動として、自閉症啓発デーにTシャツを着て応援してください。
※売上の一部(Tシャツ1枚あたり700円)が、日本自閉症協会に寄付されます。
※寄付金は「自閉症の方が安心して生活できる社会を創る」ための当協会の活動資金として活用させていただきます!

 

〇チャリティグッズについて
【販売期間】:2021年3月22日(月)0時~3月28日(日)24時まで
【販売価格】:Tシャツ 3,500円等(税・700円の寄付込、送料別)
【購入方法】:JAMMIN のHPから https://jammin.co.jp/
商品には、
「As free as the wind blows (吹く風のように、自由に。誰もが自分らしく生きられる社会)」
という言葉が掲載されています。
チャリティーグッズの詳細・お求めは
◆JAMMIN(ジャミン)
★商品一覧(ジャミン)
チラシデザインはこちらのチラシをご覧ください。2021-03Tシャツチラシ

自閉症とあまり縁のなかった方にもお勧めしやすいデザインです。この機会に是非たくさんの方に知っていただき、繋がっていければと思います。
皆様には、ご購入と情報拡散にご協力いただきたくよろしくお願いいたします。
また着用され たお写真を SNS で どんどん 発信ください。 日本自閉症協会にもお送りいただければ、日本自閉症協会でもご紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

2021.4.4 世界自閉症啓発デー企画オンライン座談会「気付いてますか?お子さんの手と指の動き」

当会では、自閉症啓発デー企画として「気付いてますか?お子さんの手と指の動き」と題したオンライン座談会を開催します。

2021.4.4(日)14時~16時
Zoomを使ったオンライン形式で開催
話題提供者   村上由美 氏 (言語聴覚士)
コメンテーター 原 郁子 氏 (こころ発達クリニック新横浜 児童精神科医)
        日戸由刈 氏 (相模女子大学教授 公認心理師)
        松本政悦 氏 (よこはま港南地域療育センター 作業療法士)
進行役     小材由美子 (当会会長)

参加費無料 ご興味のある方はどなたでもご参加いただけます。
お申し込みは以下の内容を埼玉県自閉症協会までメールでお知らせ下さい。
waadsaitama◆as-saitama.com (◆を@に変えてお送りください)
① 参加者お名前 ② お住まいの市町村名 ③ 使用するデバイス
④ ③のメールアドレス ⑤ 連絡先電話番号 ⑥ Zoom画面で表記するお名前
(①とは異なるお名前表記を希望される場合はお知らせください)
お申込みいただいた方に、当日の入室ID等をご連絡させていただきます。

2021-04-04啓発デー座談会チラシ

話題提供いただく村上由美さんのnote記事はこちらからお読みいただけます。
この座談会を開催するきっかけとなった記事です。ぜひお読みください。

成長と合理性の狭間で」
https://note.com/yumi_murakami/n/n454ee68b473b?magazine_key=m9a673dd92bb2

「人間と機械の違いは何か?」
https://note.com/yumi_murakami/n/n4869fb61217b?magazine_key=m9a673dd92bb2

【動画】世界自閉症啓発デー2020・シンポジウムの動画が公開されました。

日本自閉症協会から情報提供いただきました。

今年中止となりました世界自閉症啓発デー2020東京シンポジウムについて
登壇予定だったシンポジストによる動画紹介が公式HP上にアップロードされました。
<動画ページ>
http://www.worldautismawarenessday.jp/htdocs/index.php?action=pages_view_main&page_id=938

WAAD2020では『 輝く人 ・ 照らす人 』というテーマの元、様々な取り組みをご紹介いただきました。よろしければご覧ください。

Blue Love Saitama 2020 ~僕の・私の青を集めよう~

2020年の世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、当会の啓発活動はもとより、全国各地の啓発活動も中止となっています。

そこで、埼玉県自閉症協会では「家庭から思いを発信しよう!」ということで、
会員の皆さんからたくさんの「青」そして「思い」を送っていただきました。
こちらのページからご覧ください。

★会員の皆さん
皆さんがお持ちの「青いもの」「お子さんが大好きなもの」そして「思い」をぜひお寄せください。
事務局宛に、「地区名・お名前」と共に写真データをお送りいただければありがたいです。
ページを「青」でいっぱいにできたらと思っております。お待ちしています。

【情報】世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間 埼玉県のライトアップ情報

【埼玉県のライトアップ情報です】

世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間~県内の建物やオブジェがブルーにライトアップされます~

https://www.pref.saitama.lg.jp/a0001/news/page/2019/0331-03.html

【情報】世界自閉症啓発デー2020応援メッセージへのご協力のお願い

世界自閉症啓発デー2020につきまして、日本実行委員会の公式HPで応援メッセージを募集しております。

下記URLから書き込みが可能となっておりまして、多くのメッセージを募集しておりますので
皆様や関係者の方々にご協力いただきたくよろしくお願い申し上げます。

http://www.worldautismawarenessday.jp/htdocs/
※TOPページの左下「応援メッセージの募集」から。
http://www.worldautismawarenessday.jp/htdocs/index.php?action=pages_view_main&page_id=901(直リンク)

【活動中止】当会「すまいる作品展」

【日程変更】当会「すまいる作品展」の日程が変更となりました

上記記事でご案内しております、2020年4月1日からの「第29回すまいる作品展」ですが、
会場である埼玉県障害者交流センターが4月21日まで休館延長されたことに伴い、
大変残念ですが中止とさせていただきます。

いつも、子どもたちの作品を楽しみにしてくださっている方には大変申し訳ありません。