県では、重い障害のある方がグループホームで安心して入居、生活をすることができるよう、「彩の国重度障害者支援・あんしん宣言グループホーム」登録制度を創設し、自ら入居者支援の安心宣言を行い、登録基準に適合するグループホームをこの度初めて登録しました。
2023.3.23(県政ニュース)彩の国重度障害者支援・あんしん宣言グループホームの登録について~初登録となったグループホームの安心宣言と取組をお知らせします~
県では、重い障害のある方がグループホームで安心して入居、生活をすることができるよう、「彩の国重度障害者支援・あんしん宣言グループホーム」登録制度を創設し、自ら入居者支援の安心宣言を行い、登録基準に適合するグループホームをこの度初めて登録しました。
2023.3.23(県政ニュース)彩の国重度障害者支援・あんしん宣言グループホームの登録について~初登録となったグループホームの安心宣言と取組をお知らせします~
読売新聞オンラインで公開されている埼玉県内のニュースです。
映画館イヤーマフで鑑賞 県、大宮で貸し出し 「聴覚敏感」発達障害者に
4月2日の世界自閉症啓発デーに合わせ、株式会社松竹マルチプレックスシアターズ(以下SMT)の協力の下、SMTが運営するシネコンMOVIXさいたまで「イヤーマフ」の貸出を行います。
発達障害者の中には感覚に敏感さをもった方が比較的多くいます。映画館の大きなスクリーンで映画を楽しみたいにもかかわらず、聴覚過敏により迫力のある音響が苦手という方のために、今回初めて、期間限定で実施する取組です。
なお、「イヤーマフ」は、発達障害の有無に関わらず、大きな音が苦手なすべての方に御利用いただけます。この機会に是非ともお試しください。
詳細はこちらから
https://www.pref.saitama.lg.jp/b0614/earmuff.html
★春休み、子ども向け映画の上映もあります。
「映画は見たいけれど、音が大きすぎて・・・」と躊躇されていた方。
イヤーマフがあれば、ご家族皆さんで一緒に楽しく映画を楽しめるかもしれません。
この機会を有効にご活用ください。
さいたま新都心のMOVIXさいたまで行われるイヤーマフ貸し出しについて、産経新聞の記事です。
聴覚過敏でも映画館楽しんで 埼玉県がイヤーマフ貸し出し
2023年(令和5年)4月に開校する県立特別支援学校1校と高校内分校3校は以下の通りです。
岩槻はるかぜ特別支援学校(小・中・高)
川口特別支援学校鳩ケ谷分校(鳩ヶ谷高校内)(高)
狭山特別支援学校狭山清陵分校(狭山清陵高校内)(高)
久喜特別支援学校白岡分校(白岡高校内分校)(高)
2023.1.20(県政ニュース)令和5年4月に「岩槻はるかぜ特別支援学校」並びに高校内分校3校を新たに開校します
2023.1.24(埼玉新聞)埼玉23年度に開校!特別支援学校と分校3校 知的障害ある子の特別支援学校、過密続く…28年にピークか
埼玉県庁地域包括ケア課よりご案内いただきました。
この度、11月21日(月)に開催した『令和4年度ケアラ
●動画URL
令和4年度ケアラー月間「ケアラーについて、今 知ってほしい」トークショー
https://youtu.be/96Dki-xgKgk
●配信期間
令和4年12月16日(金) ~ 令和5年1月31日(火)
当日参加できなかった方におかれましてはぜひこの機会に視聴して
2022.12.1の県政ニュースに掲載されていました。
いじめや不登校の増加率の高さに驚いています。
2022.12.1(埼玉県HP県政ニュース)令和3年度埼玉県公立学校における児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果について
久喜市の「オンライン分教室」についての記事です。
・中学校に「市共同オンライン分教室」を設置。
・参加すれば在籍校で出席扱いになるなど、独自の運用。
2022.11.17(埼玉新聞)不登校の生徒、「オンライン分教室」に参加で“出席扱い”に ICT進む埼玉・久喜市 各校の教諭が授業
埼玉県発達障害総合支援センターでは、発達障害に関わる基本的な知識や医療、福祉、保健 等について、埼玉県公式動画アカウント 「サイタマどうが」(YouTube) で動画配信しています。
発達障害総合支援センター → 動画で学ぶ発達障害