小学校の始業前に児童を預かるモデル事業。記事では「4市町が導入」とあります。
この記事では毛呂山町のケースを取材されているようです。
2025.11.12(朝日新聞)小1になっても早朝に預けたい 保護者支援のこどもの居場所づくり
小学校の始業前に児童を預かるモデル事業。記事では「4市町が導入」とあります。
この記事では毛呂山町のケースを取材されているようです。
2025.11.12(朝日新聞)小1になっても早朝に預けたい 保護者支援のこどもの居場所づくり
日本自閉症協会からのお知らせです
2025年3月から4月にかけて、日本自閉症協会Youtubeチャンネルで公開した「自閉スペクトラム症のある子の行動障害の適切な対応とは?」の特別編が公開されました。
自閉スペクトラム症の特性から行動上の問題を抱えたお子さんを持
問題に向き合う時に考えておきたいことを井上雅彦先生(日本自閉
ぜひ、多くの方にご視聴いただければと思います。
~自閉スペクトラム症のある子の行動障害の適切な対応と
「行動の問題に向き合うときに、考えておきたいこと」
▼視聴URL:
https://youtu.be/DWaJIY
既に公開されている第1話~第3話はこちらです。併せてご視聴ください。
「教えて井上先生 自閉スペクトラム症のある子の行動障害の適切な対応とは?~幼児期から学童期までを中心に~」
▼第1話 「行動面の問題が起きた時、どう向き合えばいい?」
視聴URL:https://youtu.be/4rKqZ2HzTaI
▼第2話「そもそも行動障害とは?どうしてするの?」
視聴URL:youtu.be/B_pk88dt3EA
▼第3話「行動上の問題に親や支援者はどのように対応すればいいですか?」
視聴URL:youtu.be/eysK2XFOEDU
NHK Eテレ「キラキラムチュー」
2025年10月21日(火) 午後20時 〜
「数字が宝物」
「数字」に夢中な小5のいつきくん。 車のナンバーやガソリンスタンドの価格表など 数字を見つけては足し算! 感情のコントロールができなくなることもあるけど、 好きなことが支えに。
2022年3月放送回をリメイクしてお届け。
令和7年10月から新しい福祉サービス「就労選択支援」が始まります。
どんなサービスなのか、まだよくわからないところもありますが、
株式会社ドコモ・プラスハーティさんのYouTubeチャンネルで簡単な説明動画が公開されていますので紹介します。
株式会社ドコモ・プラスハーティYouTubeチャンネル
「就労選択支援 / 動画でわかる障がい者福祉制度・サービス」
この他にも様々な動画が公開されていますので、ぜひご視聴ください。
以前、こちらの記事でお伝えした特別支援学校の給食についての報道ですが
2025.9.2(NHKニュース)埼玉 深谷 特別支援学校で給食提供できず 入札が2度不成立
無事、業者が決まり、11月から本来の形で給食が提供されることになったそうです。
本当に良かったです。ひと安心ですね。
2025.9.17(NHKニュース)埼玉 深谷 特別支援学校の給食 11月から校内調理で再開へ
こんなことが起きるなんて驚きです。
一日も早く子ども達に給食が提供できるよう願います。
2025.9.2(NHKニュース)埼玉 深谷 特別支援学校で給食提供できず 入札が2度不成立
「教員による児童生徒へのわいせつ事案が相次いでいることを受け、埼玉県教育委員会は14日、臨時の校長会とさいたま市を除く市町村教育長会議を開いた。」
2025.7.16(埼玉新聞)相次ぐ教員による児童生徒へのわいせつ事案 県教委が臨時の校長会と教育長会議
秩父地域1市4町の首長や医療機関、医師会などで構成する「ちちぶ医療協議会」(会長・清野和彦秩父市長)は6月30日、救急医療体制を充実させるため、夜間オンライン診療窓口を7月1日から開設すると発表した。秩父地域の住民は、病院に行かなくても予約なしでスマートフォンを通して医師と対話し、内科・小児科の診療を受けることができる。市によると、オンライン診療を開設するのは県内自治体で初めて。
秩父市、小鹿野町、皆野町、長瀞町、横瀬町が対象のようです。
2025.7.1(埼玉新聞)オンラインで夜間診療 埼玉・秩父地域の1市4町 きょう7月1日から内科・小児科
「戸田市内の全小学校で、来年4月に小学校に入学する児童の保護者を対象とした授業の見学会が行われている。入学前に小学1年生、特別支援学級の授業風景を実際に見学してもらい、入学への不安を解消し、円滑に小学校生活へ移行してもらうとする同市教委初めての取り組み。」
戸田市はいろいろ先駆的な取り組みをされていますね。
2025.7.1(埼玉新聞)保護者の心配や不安の解決に…小学校で授業見学会
日本自閉症協会より情報提供いただきました。
厚生労働省は令和7年6月11日に、令和6年度の日本年金機構における障害年金の認定状況について「令和6年度の障害年金の認定状況についての調査報告書」をまとめ、公表しました。以下、厚生労働省HPに掲載されています。
■厚生労働省HP
「令和6年度の障害年金の認定状況についての調査報告書」の 公表について
https://www.mhlw.go.jp/stf/hou
この報道発表を受け、各社の記事は以下。
2025.6.11(NHK)障害年金 昨年度の不支給の割合13% 厚労省が適切か点検へ
「昨年度の障害年金の認定状況について、厚生労働省は1000件を無作為で抽出して調べたところ、不支給の割合が前の年度より4.6ポイント高い13%だったと発表しました。厚生労働省は、審査が適切だったかどうか点検し必要に応じて支給するとしています。」
そして下記の記事によると、精神障害で不支給となった人の割合が増加していたとのこと。
2025.6.11(Yahoo!ニュース)障害年金の精神障害の不支給認定が増加 今後は複数の医師による審査などより公平な審査へ
また、共同通信社さんの記事では統計の計上方法の問題点について記事にされています。次から次へと・・・問題が出てきますね・・・
2025.6.11(共同通信)不支給件数少なく計上 障害年金の公表統計