さいたま市ホームページ 「障害者福祉」のページ内に
「発達障害等のある方へワクチン接種に関する情報を伝えるためのツールについて」として、当会で公開している視覚支援ツールのご紹介をいただきました。
さいたま市障害政策課の皆さん どうもありがとうございます。
さいたま市ホームページ 「障害者福祉」のページ内に
「発達障害等のある方へワクチン接種に関する情報を伝えるためのツールについて」として、当会で公開している視覚支援ツールのご紹介をいただきました。
さいたま市障害政策課の皆さん どうもありがとうございます。
少し前の記事になりますが・・・
先日、さいたま市内の郵便局に立ち寄った際に、このキットが置いてありました。
身近なところで配布いただけるのは大変ありがたいですね。
2021.2.1「Yahooニュース(埼玉新聞)」「もしもの時、救急隊員に情報を 緊急時安心キット、さいたま市が配布 かかりつけ医などの情報を保管」
さいたま市では、毎年発達障害に関する講演会を開催しています。
今年度は、動画の限定配信によるオンライン形式にて開催します。
<配信期間>令和3年3月15日(月曜日)から令和3年3月21日(日曜日)まで
<配信方法>
さいたま市公式YouTubeチャンネルにおける限定配信です。
申込された方のみが視聴することができます。
ひとつのお申込みで視聴できるのは1名のみです。複数人で視聴する場合は、
それぞれでお申込みください。なお、URLの転送は固くお断りいたします。
チラシはこちら
申込方法等詳細は、さいたま市HPからご確認ください。
さいたま市主催 3月1日(日)に開催予定だった、発達障害に関する講演会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、開催を中止されるとのことです。
さいたま市では、毎年発達障害に関する講演会を開催しています。
日時 令和2年3月1日 (日) 14時30分~16時10分(受付開始14時00分~)
※入場無料、定員250名 先着順(事前申し込み制)です。
会場 さいたま市産業文化センター 1階 ホール
申込等詳細が記載されたチラシはこちらです R1_チラシ
さいたま市HPはこちらです https://www.city.saitama.jp/002/003/004/003/001/p067782.html
さいたま市では、毎年発達障害に関する講演会を開催しています。
日時 平成31年3月16日 (土) 14時30分~16時10分(受付開始14時00分~)
※入場無料、定員250名 先着順(事前申し込み制)です。
会場 与野本町コミュニティセンター 多目的ルーム(大)
チラシはこちらです 平成30年度発達障害に関する講演会チラシH30_チラシ
さいたま市障害者総合支援計画(2018~2020)が策定されました。
詳細はこちらのページから
さいたま市に子ども家庭総合センター「あいぱれっと」が開設され、4月1日に全館開館いたしました。
さいたま市浦和区上木崎4-4-10(与野駅東口より徒歩7分)
詳細はこちらのページから(さいたま市ホームページ内)
あいぱれっとのページはこちら
新聞報道は以下。
2018.3.29(日本経済新聞)さいたま市が「子ども家庭総合センター」
記事には
「全国でも珍しい、高校生年代を対象にした児童心理治療施設「子どもケアホーム」も設けた。」
「同センターの特徴の一つが、児童福祉法に規定された児童心理治療施設で、15歳~18歳未満の高校生年代を対象にした「子どもケアホーム」だ。家庭や社会に居場所がなく、虐待による心の傷や発達障害、引きこもりなどにより心理的困難を抱え、生きづらさを感じている子供の進学、復学、就職の準備など自立を支援する。」
と、あります。
さいたま市では、「誰もが共に暮らすための障害者の権利の擁護等に関する条例(ノーマライゼーション条例)」の理念に基づいて、障害者に対する「差別」や「虐待」についてわかりやすくまとめたパンフレットを作成しました。
以下リンクからご覧になれます。
さいたま市では、毎年発達障害に関する講演会を開催しています。
今年は、埼玉大学教育学部の葉石光一教授をお招きして、
主に発達障害のある方が示す困難を理解し、
助けとなる基礎的な知識を、心理学の専門家としての立場からお話しいただくそうです。
日時 平成30年3月17日 (土) 14時30分~16時10分(受付開始14時00分~)
※入場無料、定員250名先着順(事前申し込み制)です。
会場 与野本町コミュニティセンター 多目的ルーム(大)
チラシ等、該当ページはこちらです
http://www.city.saitama.jp/