これは・・・この先の推移をしっかりと見ていく必要がありそうです。
2023.6.14(読売新聞)「子どもの書き込みから「自殺の兆候」をAIが分析…貸与のデジタル端末、保健室利用や出欠も加味」
これと関係あるのでしょうか?
- さいたま市「スクールダッシュボード」来年度には市立学校全体に導入する方針
2022.10.31(教育新聞)さいたま市、教育DXで4社と連携協定 ダッシュボード開発へ
2022.11.7(日経BP)さいたま市が教育データを活用するダッシュボードを全校展開へ
これは・・・この先の推移をしっかりと見ていく必要がありそうです。
2023.6.14(読売新聞)「子どもの書き込みから「自殺の兆候」をAIが分析…貸与のデジタル端末、保健室利用や出欠も加味」
これと関係あるのでしょうか?
2022.10.31(教育新聞)さいたま市、教育DXで4社と連携協定 ダッシュボード開発へ
2022.11.7(日経BP)さいたま市が教育データを活用するダッシュボードを全校展開へ
*「潤いファイル」とは、さいたま市が「ライフステージ全般にわたり、一貫した継続的な支援を受けるために、本人、保護者と教育・医療・保健・福祉・労働などの各機関が相互に本人への支援状況に関する情報を共有し、必要な連携を図るためのツール」として作られたものです。

この度、内容の改訂が行われ、令和5年春より、新しい「潤いファイル」の配布が開始されました。
もちろん、これまでの潤いファイルをご利用の方も、継続して旧潤いファイルを使うことができます。(新しく書き換える必要はありません)
さいたま市HPに詳細が掲載されています。「使い方ガイドブック」もありますので、ご確認ください。
さいたま市HP 「潤いファイルについて」
さいたま市では、毎年発達障害に関する講演会を開催しています。
今年度は、会場開催となります。
さいたま市では毎年発達障害に関する講演会を開催しており、今回は、昭和大学発達障害医療研究所 昭和大学附属烏山病院 精神保健福祉士 五十嵐 美紀 氏をお招きして、成人期発達障害に対する理解と支援についてお話いただきます。 発達障害をもつ方やそのご家族をはじめ、支援者や関係者など、多くの方のご参加をお待ちしています。
日時 令和5年3月18日 土曜日 14時30分~16時10分(受付開始14時00分~)
※入場無料、定員380名先着順(事前申し込み制)です。
会場 浦和コミュニティセンター 多目的ホール
さいたま市ホームページ上の専用フォームからお申込みください。
■お申込みはこちらから(2月3日~)
<申込期間>
令和5年2月3日(金曜日)から令和5年3月15日(水曜日)まで
・先着順に受け付け、定員に達した時点で締め切らせていただきます(定員:380名)
・定員を超えてお断りする場合のみ、ご連絡いたします。
・手話通訳や要約筆記が必要な方は申込時にその旨を申し添えください。
詳細はこちらから
さいたま市では、障害者週間を記念して、さいたま市「障害者週間」市民のつどい~みんなちがってみんないい~を開催します!
障害者施設等による販売コーナーやパラスポーツの体験など、親子で楽しめる催しをご用意しています。
詳細は、こちらのさいたま市ホームページからご確認ください。
日時:令和4年12月3日(土曜日)午前10時から午後3時まで
場所:プラザノース、市民広場、きたまちしましま公園、ステラタウンメローペ広場
※今年度からプラザノースを中心とする上記施設に会場が変更となりました。御来場の際には御注意ください。
申込制。さいたま市ホームページ申込専用フォームからお申込みを。締め切り令和4年11月22日(火曜日)
○販売コーナー
○障害のある人もない人も一緒にスポーツを楽しもう!
○ふれあいステージ
○障害・難病者制作品展
○障害について理解を深めるコーナー
○大宮アルディージャ手話応援コーナー
○植竹中学校ギター部 演奏会
さいたま市に今年度開設された、不登校等児童生徒支援センター『Growth(グロウス)』についての記事です。
ていねいに取材された記事です。ぜひお読みください。
2022.10.9(東洋経済オンライン)さいたま市「1人1台端末活用の不登校支援」開始、試行錯誤で見えてきたこと
さいたま市に4月に開設した「不登校等児童生徒支援センター(通称Growth)」についての記事です。
2022.8.14(埼玉新聞)「つながり」大切に、ゆっくりと さいたま市「不登校支援センター」 教諭4人が担当、本年度開設
さいたま市障害政策課では「障害のある方にとっての困りごと事例集~コロナ禍で抱える困難と合理的配慮~」をとりまとめ、ホームページで公開しています。ぜひご覧ください。
(以下、さいたま市ホームーページより引用)
新型コロナウイルス感染症の発生以降、私たちの生活に大きな影響が生じました。
特に障害のある方にとっては、その障害の特性により新しい生活様式への適応が難しいなど、コロナ禍ならではの困りごとを抱えている方がたくさんいらっしゃいます。
一方で、その困りごとは、ちょっとした配慮や気配りで解決できることもたくさんあります。
障害のある人もない人も、誰もが共に暮らしていくために、障害のある方が抱えるコロナ禍での困りごとについて共有し、そこに対応する配慮の実践につなげていくため、この事例集を作成しました。
==
また、さいたま市ホームページにて
・日常生活における障害のある方への配慮について
・「新しい生活様式」における障害のある方への配慮について
公開されています。併せてご覧ください。
さいたま市では、毎年発達障害に関する講演会を開催しています。
今年度は、動画の限定配信によるオンライン形式にて開催します。
<配信期間>
令和4年3月14日(月曜日)から令和年4月15日(金曜日)まで
<配信方法>
さいたま市公式YouTubeチャンネルにおける限定配信です。
申込された方のみが視聴することができます。
ひとつのお申込みで視聴できるのは1名のみです。複数人で視聴する場合は、
それぞれでお申込みください。なお、URLの転送は固くお断りいたします。
チラシはこちら ★R3_チラシ
申込方法等詳細は、以下「さいたま市HP」からご確認ください。
https://www.city.saitama.jp/002/003/004/003/001/p086330.html
「不登校などで長期間欠席する児童生徒の増加を受け、さいたま市教育委員会は新年度、オンライン学習支援を主に行う不登校等児童生徒支援センター「Growth(グロース)」を、見沼区内の公共施設内の空き会議室に設置する。」
2022.1.29(東京新聞)対面でのつながりが難しい不登校の子どもたち さいたま市がオンラインでアプローチ
さいたま市では、障害者週間を記念して、さいたま市「障害者週間」市民のつどいを開催します!
令和3年度は、オンラインと会場の両方で開催します。
詳細は、こちらのさいたま市ホームページからご確認ください。
チラシはこちらから R3syougaisyasyukantirashi
【講師】大前 光市氏
東京パラリンピック開会式に出演された義足のダンサー
「障害」による肉体的・精神的なダメージに打ち勝ち、プロダンサーの夢をつかんだ経験談をお話いただきます。
さいたま市公式YouTubeチャンネルにおける、申込者限定配信
公開期間:令和3年12月3日(金曜日)から令和3年12月13日(月曜日)まで
【申込】
講演の視聴には申込みが必要です。上記記載の、さいたま市ホームページの申込みフォームからお申込みください。
※お申込みにはメールアドレスが必要です。
申込期限:令和3年12月10日(金曜日)まで
さいたま市公式YouTubeチャンネルでの動画配信
配信期間:令和3年12月3日(金曜日)から令和4年1月31日(月曜日)まで
(配信開始後、さいたま市ホームページにリンクが掲示されます)
【配信予定動画】
・障害について理解を深める動画
・障害・難病者制作品展
・障害のある方によるステージ発表
日程:令和3年12月4日(土曜日)午前10時から午後2時
会場:浦和駅東口駅前市民広場
【内容】
・障害者団体や施設による販売コーナー
・障害者スポーツの体験ブース
・モニターでの動画放映