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(受付中)2026.3.10幼児学齢グループ活動

次回の幼児学齢期グループ活動のご案内です。
この会は奇数月に開催しており、お子さんの様子や近況をお話ししていただくおしゃべり会となっています。いろいろなお話を聞かせてください。お待ちしています。
(事前申込制です。当日の飛び入り参加はできません)

【お願い】
通常、会場で直接お会いして行っている活動です。オンライン実施ですが参加される方同士、お顔を見ながら会場での実施と変わりなくていねいにお話を進めていきたいと思っておりますので、参加の際はカメラをONにしていただきますようお願いいたします。
(お顔を出すことに抵抗がある方は参加をお控えください)

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2026年3月10日(火)午前10時~12時
中3までのお子さんをお持ちの保護者の方対象
(非会員の方もお試し参加として1回無料でご参加いただけます)
★当事者のお子さんがそばにいらっしゃる状態での参加はお控えください。
★通信費は自己負担となります。(Wi-Fi環境推奨)
★Zoomを利用しますので、あらかじめご準備をお願いします。
★参加される皆さんの個人情報を守るため、基本的に自宅からの接続をお願いいたします。(外出先、仕事先からの接続はお控えください)
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お申し込みは3
月3日(火)の18時まで
・会員の方は埼玉県自閉症協会事務局もしくは所属地区長へメールで
・非会員の方はメールフォームで
①参加者氏名 ②連絡先 ③お子さんの学年と性別 ④お子さんの診断名(ある方)
⑤当日どんなことを話したいか(あれば)」
の5点をお知らせください

参加費 埼玉県自閉症協会会員は無料
*非会員の方もお試し参加の1回は無料です。
2回目からの参加は1回1,000円となります。

参加の方には前日に入室情報をお知らせいたします。

投票で支援が必要な方への取り組み(埼玉県内各市町村)

2/8に衆議院議員選挙が行われることになりました。
投票で支援が必要な方への取り組みを、県内各市町村ごとにまとめてみました。
ホームページ記載をもとにしていますので、他にも情報がありましたらお知らせください

投票で支援が必要な方への取り組み(埼玉県内市町村・協会地区割ごと)2026-01

支援してほしいことを記入し、投票所で提示する「投票支援カード」を作成されている市町村が増えたなぁと実感しています。
なお、投票支援カードやコミュニケーションボードなどはその市町村の投票所のみで利用可能です。(他市町村では利用できませんのでご注意ください)

また、基本的なことですが、家族や支援者による代筆は認められていません。
記入が難しい場合はその旨を伝え、投票所の係員が代筆します。(代理投票制度)
*参考:さいたま市HP 「代理投票制度」

 

 

 

【セミナー情報】2026.2.27全国行動援護ネットワーク(AJKEN) オンラインセミナー

日本自閉症協会より案内いただきました。

オンラインセミナーは各回ごとに1つの地域・エリアに焦点を当て、行政の説明、地
域独自の取り組み、地域内行動援護事業所の実践発表を行うセミナーです。
オンラインセミナーを通して、地域の実情や取り組みまたは好事例を知り、理解や知
識を深めていけたらと思います。また、参加していただける皆様との交流を通してネ
ットワークを広げていけたらと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

第2回は長野県の皆様にご協力していただき上記の内容でご登壇していただきます。

詳細はフライヤーをご確認ください。
ぜひ皆さんご参加いただけたらと思います。

申し込み期間:12月22日〜2月20日
日時:2月27日(金)18:30〜20:30
参加料:無料
実施方法:オンライン
申し込みURL:https://forms.gle/5rf9YgVQvAHLCf7MA

・人数が100名を超える場合はyoutubeライブ配信でのご参加となりますので、ご
了承ください。
・【お断りする場合のみ】こちらから連絡させていただきます。
・セミナーの資料等につきましては2月23日頃に研修参加URLと共にご連絡させていた
だきます。

ぜひネットワーク拡大のために関係する支援者や事業所の方々にお声がけいただけたらと思います。
たくさんのご参加お待ちしております。

【調査にご協力を:R8.1.31まで】NHKより「障害者と防災」アンケートのお願い

【調査にご協力を:R8.1.31まで】
NHK「ハートネットTV」では、ホームページ上において「障害者と防災」アンケートを行っております。

「東日本大震災が起こってから、まもなく15年。
「ハートネットTV」では、障害のある方やご家族・支援者の方に、「障害者と防災」に関するアンケートを行っています。結果は、3月に放送する番組でご紹介する予定です。ぜひ多くの方のご協力をお願いいたします。」

▼回答フォーム
 https://forms.nhk.jp/jfe/form/SV_1BavwsEpLSXC3Y2

▼締め切り
 2026年1月31日(土)

【情報】2026.3.1「できるびよりフェスタ2026」

「できた!」につながるヒントを見つけよう!

当会でも昨年度・そして今年度とコラボ企画を行い、大変お世話になっている
「できるびより」さん。
今年も3月に【できるびよりフェスタ】を開催されます!
なんと・なんと。今年の研修会はすべて『参加無料』です!!(要申し込み)

「支援教材・グッズ体験会」はもちろんのこと、「研修会(申込み制)」「ワークショップ」「企業出展コーナー」「親子の個別相談コーナー」もあります。

   

 

 

 

 

 

詳細はこちらから→ https://dekirubiyori.com/dekirubiyorifesta2026/

日時:2026年3月1日(日) 10:00~17:00
会場:東京都立産業貿易センター浜松町館 4階展示室半室(北)・第2会議室https://www.sanbo.metro.tokyo.lg.jp/hamamatsucho/facilities/floor/02-05/

 

2026.2.4「青・成会」高校生以上の青年期、成人期のお子さんを持つ保護者の活動

高校生以上の青年期、成人期のお子さんを持つ保護者の方を対象とする活動です。
お悩みや不安に思うことを話したり、単におしゃべりだけでも構いません。
zoomを使ったオンラインでの開催となりますが、よろしければぜひご参加ください。
(事前申込制です。当日の飛び入り参加はできません)

併せて、この会は、非会員の方が入会前にお試し参加できる活動としても機能しています。非会員の方も1回は無料でお試し参加できますので、お気軽にお申し込みください。

【お願い】
オンライン実施ですが参加される方同士お顔を見ながら、会場での実施と変わりなくていねいにお話を進めていきたいと思っておりますので、参加の際はカメラをONにしていただきますようお願いいたします。
(お顔を出すことに抵抗がある方は参加をお控えください)

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2026年2月4日(水)午前10時~12時
高校生以上、青年期・成人期のお子さんをお持ちの保護者の方対象
★当事者のお子さんがそばにいらっしゃる状態での参加はお控えください。
★通信費は自己負担となります。(Wi-Fi環境推奨)
★Zoomを利用しますので、あらかじめご準備をお願いします。
★参加される皆さんの個人情報を守るため、基本的に自宅からの接続をお願いいたします。(外出先、仕事先からの接続はお控えください)
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お申し込みは1月28日(水)の18時までに、
・会員の方は埼玉県自閉症協会事務局もしくは所属地区長へメールで
・非会員の方はメールフォームで
「参加者氏名・お住まいの市町村・連絡先・当日どんなことを話したいか(あれば)」
の4点をお知らせください

参加費 埼玉県自閉症協会会員は無料
*非会員の方もお試し参加の1回は無料です。
2回目からの参加は1回1,000円となります。

参加の方には前日に入室情報をお知らせいたします。

【調査にご協力を:R8.2.28まで】発達障害の人が求めている情報についてのアンケートへの協力のお願い

【調査にご協力を:R8.2.28まで】
発達障害情報・支援センターでは、ホームページ上において「発達障害の人が求めている情報についてのアンケートへの協力のお願い」を行っております。

チラシはこちら 当事者アンケートチラシ

このアンケートは、発達障害のある当事者の皆さんがどのような情報を必要としているかについて調べるためのものです。皆さんの知りたい情報や困っていること等を調べて、国のホームページなどの情報をもっと充実させることを目的としています。

アンケートは無記名式で、個人が特定されることはありません。
回答期限は2026年2月28日(土)までです。

ご協力、よろしくお願いいたします。

 

 

 

日本自閉症協会「デジタル自閉症」に関する意見表明

日本自閉症協会では1月5日に協会公式SNS(facebook、X)にて、以下の通り「デジタル自閉症」に関する意見表明をいたしました。

https://x.com/asjoffice/status/2008002994806403445

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比喩的造語である「デジタル自閉症」の使用に反対します。
子どもがスマホなどを長時間視聴することで現れる子どもへの悪影響を「デジタル自閉症」と最近呼ぶ人がいますが、
これは自閉症への誤解を生み、偏見を助長します。
自閉症は生来性の脳の多様性のあり方です。
問題を指摘するための手段として自閉症を比喩として使わないでください。
(日本自閉症協会)
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2026.1.6(毎日新聞)年金機構、障害年金審査で医師の認定調書を破棄 厚労省が調査へ

2026.1.6(毎日新聞)年金機構、障害年金審査で医師の認定調書を破棄 厚労省が調査へ

厚生労働省は6日、障害のある人が受け取る障害年金の審査で、日本年金機構の職員が、認定医の作成した書類を不備があると判断して破棄し、別の認定医に依頼し直していたケースが複数確認されたと発表した。

「1分で解説」記事も分かりやすいです。

2026.1.7(毎日新聞)<1分で解説>年金機構、障害年金の書類破棄 不利益発生有無は不明