新型コロナウイルス陽性者及び濃厚接触者の療養・待機期間について – 埼玉県
陽性者の療養期間
療養解除の要件(有症状者・無症状者)
濃厚接触者の場合
等、あらゆるケースを想定し、記載されています。ご一読を。
新型コロナウイルス陽性者及び濃厚接触者の療養・待機期間について – 埼玉県
陽性者の療養期間
療養解除の要件(有症状者・無症状者)
濃厚接触者の場合
等、あらゆるケースを想定し、記載されています。ご一読を。
ペアレントメンター事業
11月25日(金)埼玉県交流会
2月24日(金)埼玉県交流会
につきましては、対応可能定員に達しましたので、申込みを締め切らせていただきました。
多くの皆さんのお申し込みをありがとうございました。
★さいたま市交流会については受付中となっておりますので、さいたま市在住の皆さんのお申し込みをお待ちしております。
今年の「障害者ワークフェア2022」は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、産業・労働、福祉、教育の関係者向けに障害者雇用への学びを深めるイベントとして規模を縮小して開催されるそうです。
2022.9.22 会場 さいたま市浦和コミュニティセンター(コムナーレ10階)
チラシはこちらから
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0809/syougai-map/syougai22_08.html
令和4年8月4日(木曜日)から令和4年9月30日(金曜日)まで
埼玉県全域
【県民の皆様への要請】 感染拡大に歯止めをかけ、医療機関の負担を軽減するため、埼玉県ではBA.5対策強化宣言を行うこととしました。 県民の皆様には8月4日から8月31日までの期間、感染防止策の徹底などについて、改めてご協力をお願いします。
埼玉県ホームページ
埼玉県障害者福祉推進課よりお知らせいただきました。
埼玉県保健医療部からのお知らせです。
「新型コロナウイルス感染症の後遺症にお悩みの方へ」チラシをいただきました。
下記に公開します。
(チラシ)新型コロナウイルス感染症の後遺症にお悩みの方へ
埼玉県ホームページには「埼玉県新型コロナ後遺症外来について」のページがあります。
併せてご覧ください。
・埼玉県は、不登校生徒の支援に関するモデル事業として、不登校生徒支援教室「いっぽ」を、県立戸田翔陽高等学校の校舎内に開設。
・戸田市教育委員会と連携して、戸田市立中学校在籍の不登校生徒等を対象に、心の悩み相談や学習支援を実施。
・本年度9月中の開始に向けて、現在準備中。個別学習の支援や体験活動、高校生等との交流を実施予定。
・モデル事業ということもあるのか、対象が「戸田市立中学校在籍の不登校生徒本人及び保護者」となっている。
2022.5.20(県政ニュース)不登校生徒支援教室「いっぽ」の開設について
2022.5.21(東京新聞)不登校の中学生の支援教室を県立高校に開設 埼玉県教委が初の取り組み
追加
2022.7.11(戸田市HP)[記者発表資料]県立戸田翔陽高等学校内不登校生徒支援教室「いっぽ」での学びの支援のための協定を締結します
2022.7.19(県政ニュース)埼玉県教育委員会と戸田市教育委員会において不登校児童生徒の多様な教育機会の充実に関する連携協定を締結します
令和3年度の埼玉県内全公立学校での体罰等発生状況を調査した結果が公開されています。
2022.7.14(県政ニュース)令和3年度体罰等の実態把握の結果について
2022.6.13羽生水郷公園さいたま水族館において、クワイエットアワーの試行が行われました。
これは埼玉県が行ったもので、県有施設での導入を検討していくに当たり、さいたま水族館において試行を実施し、参加者、施設管理者等の意見を伺い、課題を整理することが目的とのことです。
感覚過敏への配慮の取組として
・明るい光が苦手な方に配慮し、入口の照明を4割程度緩和、光が直接目に入らないようスポットライトの角度を調整など
・大きな音が苦手な方に配慮し、館内BGM等の音量を緩和
・感情やストレスが高まった時に落ち着くためのスペースを確保
・耳から入る刺激を減らすための「イヤーマフ」や光の刺激を減らすための「サングラス」を貸出
等を行われたそうです。
当日の様子については以下のリンクからご覧いただけます。
埼玉県発達障害総合支援センター「感覚過敏のある人に対する優しい社会環境づくり」ページ
2022.6.15(埼玉新聞)薄暗い館内、のびのび満喫 休館日活用で感覚過敏な子ら招待 さいたま水族館が「クワイエットアワー」
2022.6.15(東京新聞)強い光や大きな音 心配しないでね 感覚過敏の子ども向け見学会 羽生のさいたま水族館で
2022.6.15(東京新聞・東京すくすく)さいたま水族館で「クワイエットアワー」 感覚過敏の子どもに配慮して音声なし、照明も調整
2022.6.23(日本経済新聞)光や音量抑える「クワイエットアワー」埼玉で試験導入
令和4年(2022年)4月に、県立高校内に県立特別支援学校の分校が3校開校しました。分校は全て高等部のみです。
・ 上尾特別支援学校 上尾南分校(上尾南高校内)
・ 騎西特別支援学校 北本分校(北本高校内)
・ 春日部特別支援学校 宮代分校(宮代高校内)
「嵐山郷」に取材した記事です。
2022.3.30(47NEWS)障害者を1日23時間閉じ込め、「安全のため」は本当か? 外から鍵掛けた部屋に、常態化する施設も