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子育て・生活に役に立つ情報をお伝えします

2022.8.12(東京新聞)発達障害の子どもが楽しくサッカー観戦 川崎フロンターレが特別席を用意 保護者も安心「ここなら理解がある」

  • サッカーJ1川崎フロンターレ 等々力陸上競技場でのゲームで特別観覧席を用意

2022.8.12(東京新聞)発達障害の子どもが楽しくサッカー観戦 川崎フロンターレが特別席を用意 保護者も安心「ここなら理解がある」

2022.8.14(埼玉新聞)「つながり」大切に、ゆっくりと さいたま市「不登校支援センター」 教諭4人が担当、本年度開設

さいたま市に4月に開設した「不登校等児童生徒支援センター(通称Growth)」についての記事です。

2022.8.14(埼玉新聞)「つながり」大切に、ゆっくりと さいたま市「不登校支援センター」 教諭4人が担当、本年度開設

2022.8.13(東京新聞)感覚過敏の人に優しい「クワイエットアワー」音や光を控えめに 動物園、劇場、スポーツ観戦…全国で広がる

2022.8.13(東京新聞)感覚過敏の人に優しい「クワイエットアワー」音や光を控えめに 動物園、劇場、スポーツ観戦…全国で広がる

  • 愛知県豊橋市の豊橋総合動植物公園
    休園日に月3回、障害などで通常の入園が難しい人が来場できる国内初の制度
  • 名古屋市昭和文化小劇場
    2019年から年1回、映画上映会を企画。
  • 川崎市等々力陸上競技場
    サッカーJ1の試合でセンサリールームを設けた。
  • ドラッグストア「ツルハドラッグ」
    土曜朝1時間 クワイエットアワー

埼玉県におけるBA.5対策強化宣言に基づく協力要請

令和4年8月4日(木曜日)から令和4年9月30日(金曜日)まで
埼玉県全域

【県民の皆様への要請】 感染拡大に歯止めをかけ、医療機関の負担を軽減するため、埼玉県ではBA.5対策強化宣言を行うこととしました。 県民の皆様には8月4日から8月31日までの期間、感染防止策の徹底などについて、改めてご協力をお願いします。

埼玉県ホームページ

埼玉県保健医療部より「新型コロナウイルス感染症の後遺症にお悩みの方へ」チラシ

埼玉県障害者福祉推進課よりお知らせいただきました。

埼玉県保健医療部からのお知らせです。
「新型コロナウイルス感染症の後遺症にお悩みの方へ」チラシをいただきました。
下記に公開します。
(チラシ)新型コロナウイルス感染症の後遺症にお悩みの方へ

埼玉県ホームページには「埼玉県新型コロナ後遺症外来について」のページがあります。
併せてご覧ください。


2022.7.27(NHK首都圏ナビ)コロナ 自宅療養 過ごし方の注意点と準備しておくと便利なもの

NHKの特集記事です。誰が罹っても不思議ではない状況ですので、備えておきたいですね。

(NHK首都圏ナビ)コロナ 自宅療養 過ごし方の注意点と準備しておくと便利なもの

埼玉県 不登校生徒支援教室「いっぽ」

・埼玉県は、不登校生徒の支援に関するモデル事業として、不登校生徒支援教室「いっぽ」を、県立戸田翔陽高等学校の校舎内に開設。
・戸田市教育委員会と連携して、戸田市立中学校在籍の不登校生徒等を対象に、心の悩み相談や学習支援を実施。
・本年度9月中の開始に向けて、現在準備中。個別学習の支援や体験活動、高校生等との交流を実施予定。

・モデル事業ということもあるのか、対象が「戸田市立中学校在籍の不登校生徒本人及び保護者」となっている。

2022.5.20(県政ニュース)不登校生徒支援教室「いっぽ」の開設について
2022.5.21(東京新聞)不登校の中学生の支援教室を県立高校に開設 埼玉県教委が初の取り組み

追加
2022.7.11(戸田市HP)[記者発表資料]県立戸田翔陽高等学校内不登校生徒支援教室「いっぽ」での学びの支援のための協定を締結します
2022.7.19(県政ニュース)埼玉県教育委員会と戸田市教育委員会において不登校児童生徒の多様な教育機会の充実に関する連携協定を締結します

2022.6.29(読売新聞)障害者の就労支援、企業との「橋渡し役」育成…24年度にも研修開始

・厚生労働省は、福祉サービスを利用する障害者が、企業での就労に円滑に移行できるよう、両者の橋渡し役となる人材の養成に乗り出す。
・早ければ2024年度にも導入。

2022.6.29(読売新聞)障害者の就労支援、企業との「橋渡し役」育成…24年度にも研修開始