株式会社金剛出版note より 「2026年発達障害啓発週間ブックガイド」
「世界自閉症啓発デー」に当たる2026年4月2~8日は「発達障害啓発週間」、自閉症をはじめとする発達障害について社会全体の理解を深めるための取り組みが開催されます。金剛出版では、多様な視点から発達障害を広く知っていただく読書アンケート企画を計画し、「2026年発達障害啓発週間ブックガイド」を公開します。識者のみなさまによる選書を手がかりに、発達障害への理解が一層進むことを願っております。
株式会社金剛出版note より 「2026年発達障害啓発週間ブックガイド」
「世界自閉症啓発デー」に当たる2026年4月2~8日は「発達障害啓発週間」、自閉症をはじめとする発達障害について社会全体の理解を深めるための取り組みが開催されます。金剛出版では、多様な視点から発達障害を広く知っていただく読書アンケート企画を計画し、「2026年発達障害啓発週間ブックガイド」を公開します。識者のみなさまによる選書を手がかりに、発達障害への理解が一層進むことを願っております。
SBクリエイティブ株式会社では、「世界自閉症啓発デー」および「発達障害啓発週間」にあわせて、新書レーベル「SB新書」の発達障害関連書籍11タイトルを、本日4月2日(水)から4月8日(火)まで無料で全文公開されます。
併せて、この11タイトルを含む電子書籍が割引価格で購入できる「発達障害啓発週間キャンペーン」をAmazon Kindle、楽天Koboをはじめとした主要電子書籍ストアで4月2日(水)から4月15日(火)まで実施されます。
発達障害関連書籍を多く出版されている翔泳社では、世界自閉症啓発デーおよび発達障害啓発週間にあわせて、4/8までの期間限定で『発達障害』関連書籍を無料で全文公開されています。
この機会に気になっていた本をお読みになられ、手元に置いておきたい本をご購入されるのはいかがでしょうか。
4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デーです。
4月2日から4月8日は発達障害啓発週間です。
県内各地で自閉症啓発のシンボルカラーである青色の「ブルーライトアップ」を行ってくださる機関について、報道発表がありました。
ライトアップ時間などの詳細は、県庁の「県政ニュース」をご確認ください。
なぜブルーなのか?
「癒やし」や「希望」などを表すブルーを、自閉症のシンボルカラーとしています。ライトアップや、青いものを身につけたり、様々な形でブルーが展開されています。ライトアップに参加する場所も年々増え全国200近い施設が青に染まります。
(世界自閉症啓発デー 日本実行委員会HPより)
ブルーライトアップが行われる機関は以下の通りです。
昨年よりも増えています。ご協力いただけることに感謝いたします。
お近くの会員さんでお写真などを撮られた際には、ぜひ事務局にお送りいただけますと嬉しいです。
※天候等の事情により変更・中止となる場合があります。
所沢市では毎年「発達障害啓発事業」を開催しています。
今年もお声がけいただき、当会も紹介ポスターを展示させていただくことになりました。
お近くに行かれた際にはぜひご覧いただければと思います。
会のパンフレットや、世界自閉症啓発デーのチラシ・リーフレットもあります。(数に限りがあります)
令和8年4月2日(木)~4月8日(水) 午前8時30分から午後5時15分まで
所沢市役所1階市民ホール
(所沢市HP)世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間2026
埼玉県とJDDnet埼玉では、さいたま新都心にあるコクーンシティ2にて世界自閉症啓発デー&発達障害啓発週間に合わせた啓発展示を行います。
*3/9の投稿では「3F ABCマート前」とお伝えしていましたが、
「1階 イトーヨーカドー トイロスクール前」に変更となりました。
期間:2026年4月2日(木)~8日(水)コクーン2営業時間内
場所:さいたま新都心 コクーン2 1階 イトーヨーカドー トイロスクール前
発達障害の特性についての説明ポスター
埼玉県内で活動する発達障害の親の会のネットワーク「JDDnet埼玉」の構成団体である親の会の紹介ポスターを掲示します。
リーフレット等も設置しますので、お近くにお越しの際はお立ち寄りください。
埼玉県、(公財)明治安田こころの健康財団共催
発達障害の理解啓発を進める県民向け講演会(動画で学ぶ
「学業を終えて社会に出るところで困難に直面する発達障
講師:本田 秀夫 氏 (信州大学医学部子どものこころの発達医学教室 教授/
信州大学医学部附属病院子どものこころ診療部 部長/
長野県発達障がい情報・支援センター長)
配信:令和8年3月12日(木)から
YouTube 「埼玉県公式チャンネル(サイタマどうが)」
にてご視聴いただけます(約70分の動画です)
埼玉県発達障害総合支援センターHPより
「4月2日の世界自閉症啓発デーに合わせ、株式会社松竹マルチプレックスシアターズ、イオンエンターテイメント株式会社のご協力のもと、MOVIXさいたま、MOVIX川口、イオンシネマ大宮、イオンシネマ春日部で「イヤーマフ」の貸出を行います。」
毎年好評のイヤーマフの貸出が、世界自閉症啓発デー&発達障害啓発週間に合わせて今年も行われます。
イヤーマフを試してみたいけれどなかなか試せる場所がなくて困っていませんか?
発達障害の有無に関わらず、大きな音が苦手なすべての方にご利用いただけるそうなので、この機会に試してみてはいかがでしょうか。
詳細はこちらのページから
さいたま市では、毎年、発達障害に関する講演会を「世界自閉症啓発デー」(4月2日)、「発達障害啓発週間」(4月2日から8日まで)にあわせて開催しています。
今年の発達障害に関する講演会は、発達障害のある人たちとその家族、そして関係者の豊かで充実した生活をめざし活動されている、よこはま発達グループの佐々木康栄氏をお招きします。Voicy等SNSでも発達障害や地域での支援について、様々な発信を精力的に行っておられています。発達障害の特性とともに理解するヒントや関わり方のポイントについて、お話しいただく予定です。
この機に、発達障害についての理解を深め、障害のある人もない人も、みんなが 安心して生活をおくることのできる 地域社会(ノーマライゼーション社会) を目指しましょう。皆さまのご参加をお待ちしております!
日時 令和8年3月8日 日曜日 14時30分~16時10分(受付開始14時00分~)
※入場無料、定員160名先着順(事前申し込み制)です。
会場 武蔵浦和コミュニティセンター 多目的ホール
こちらのさいたま市ホームページ上にあるさいたま市電子申請・届出サービスの専用フォームからお申込みください。
チラシも同じページからダウンロードできます。
<申込期間>
令和8年2月3日(火曜日)から令和8年3月4日(水曜日)まで
・先着順に受け付け、定員に達したことを確認次第、締め切らせていただきます(定員:160名)
・定員を超えてお断りする場合のみ、ご連絡いたします。
・手話通訳や要約筆記など、必要な配慮がある場合は、申込時に申込フォームの「受講に際して必要な配慮」のチェック欄にご入力ください。
発達障害関連書籍を多く出版されている翔泳社では、世界自閉症啓発デーおよび発達障害啓発週間にあわせて、期間限定(4/10まで)で『発達障害』関連書籍を無料で全文公開されています。
この機会に気になっていた本をお読みになられ、手元に置いておきたい本をご購入されるのはいかがでしょうか。