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「日本における応用行動分析学(ABA)の実践の実態に関する調査」

当会に下記の調査についてお知らせをいただきました。
応用行動分析学(ABA)を用いて療育などを行なっている方(多くの場合は支援者)を対象としている調査とのことです。
ご協力可能な方がおられましたら、下記アドレス宛にお問合せください。

「日本における応用行動分析学(ABA)の実践の実態に関する調査」

2020年11月末まで、応用行動分析学を用いている支援者を対象としたアンケート調査が行われています。
詳しくは、aba.research.sugiyama.ishii(アットマーク)gmail.comまでお問い合わせください(アットマークの部分は記号)。

担当:杉山尚子(星槎大学大学院)・石井拓(和歌山県立医科大学)

【調査にご協力を:10/30まで】発達障害のある人のK「困った時」D「どうする」調査 感覚編

発達障害情報・支援センターでは、ホームページ上において「発達障害のある人のK「困った時」D「どうする」調査 感覚編」調査を行っております。

 この調査は、発達障害のある人が直面している困難さの中で、特に感覚の課題に焦点をあてて実情を把握し、対応方法や工夫・支援機器の開発等へ活かすことにより、発達障害者のみならず一般の方々の中で感覚面の困難さを抱えている方を含めて、課題解決方法をご提案するために予備的に実施するものです。

 なお、この調査結果は、集計後に発達障害情報・支援センターのWEBサイトに公開されるほか、調査・研究・広報として用いることがございます。匿名の調査ですので、自由記述欄等に個人情報(お名前・住所等)に関わる記述はなさらないようお願いいたします。研究の詳細については「研究協力についての説明書」をご覧ください.20歳未満の方は、保護者の同意を得た上で記入してください.また小学生(12歳)以下の方は、本人の意見を確認した上で保護者の方が回答するようにしてください。

調査期間:平成30年10月30日(火)17:00まで
https://bit.ly/2P2qRcF