お役立ち情報

【新聞】本田秀夫先生連載記事

読売新聞の関西版に6月から連載されている本田秀夫先生の連載記事が、全国版の「ヨミドクター」でも連載されることになりました。関西版より7回遅れだそうです。

読売新聞サイト/子どもの健康を考える「子なび」
https://yomidr.yomiuri.co.jp/column/konabi/

本家 読売新聞関西版は下記から(第2・第4水曜日)
読売新聞関西発サイト/企画・連載「子なび」
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/feature/?from=oycnav1

◆ご存知の方も多いと思いますが、本田秀夫先生は山梨日日新聞でも連載コラムを執筆されています。こちらは既に連載100回を超えました。

山梨日日新聞サイト/「ドクター本田のにじいろ子育て」
http://www.sannichi.co.jp/series/list/0018

北朝鮮による弾道ミサイル発射に係る対応

日本自閉症協会本部より連絡がありました。

9月15日の朝も北朝鮮のミサイル発射が報道されましたが、厚生労働省障害福祉課より下記の連絡がありましたのでお知らせいたします。

「北朝鮮による弾道ミサイル等が万が一、我が国領域内に落下する可能性も考慮し、「弾道ミサイル落下時の行動等について」(平成29年4月21日付け消防国第38号消防運第24号)を参考に、
弾道ミサイルが落下する可能性がある場合に取るべき行動例について取りまとめ、関係各所に通知されています。

国民保護ポータルサイト
http://www.kokuminhogo.go.jp/ を御確認ください

【情報】埼玉県警察メール・FAX110番システム

埼玉県警察では、耳が聞こえない方や言葉が話せない方が事件や事故にあったとき、警察への緊急通報に利用する「メール110番」、「ファックス110番」を開設しています。

このシステムを広く県民の方々に知っていただくことを目的とした周知チラシが完成しました。

★チラシはこちらから (PDFファイルにしてあります)

ご確認ください。よろしくお願い致します。

【情報】水害対応マニュアル

この度の九州地方をはじめとする豪雨被害につきまして、被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。
わずかな雨でも災害が起きうる危険性もあるということで、まだまだ予断を許さない状況かと思います。

日本自閉症協会本部、そして協会副会長の辻川弁護士より下記の手引きの紹介がありました。
全国どこででも備えておくこと・知っておくことは必要かと思いますので、ご紹介させていただきます。

必要な方のところに情報が届きますように・・・

===============

取り急ぎ、水害対応のマニュアルをご紹介します。
先の関東・東北豪雨(常総市等)の水害を受けて、研究者、NPO、弁護士が作り上げた
ものです。
浸水してしまった家屋を念頭におき、生活再建へのプロセスを記述しています。
泥の片づけ方、修繕のポイント、記録の残し方、支援の受け方などです。

「水害にあったときに」
(チラシ版:ダウンロード可)
http://blog.canpan.info/shintsuna/archive/1420

『国民年金・厚生年金保険 精神の障害に係る等級判定ガイドライン』の策定及び実施について

「国民年金・厚生年金保険 精神の障害に係る等級判定ガイドライン」につきまして、本年9月1日より実施することとし、本日、厚生労働省HPにて公表しました。

○厚生労働省HP
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000130041.html

【災害】内閣府 避難所ガイドラインの改訂について

内閣府の避難所ガイドラインが、熊本地震を受けて緊急に公表されました。
内閣府防災のHPに掲載されています。

 避難所の生活環境対策(内閣府)※H28年度ガイドライン改訂あり
http://www.bousai.go.jp/taisaku/hinanjo/index.html